002お知らせの最近のブログ記事
場外乱闘というのは「モトケンブログ場外乱闘編」のことですが、別に乱闘しなければいけないというわけではありません(^^)
コメント投稿を停止することにしました。
「元検弁護士のつぶやき」のタイトルで、約2年半ブログを書き連ねてきましたが、サーバの限界に近づいてきたことと、医療問題の議論について区切りを付けようという気分になりましたので、URLとブログタイトルを変えてみる気になりました。
医療関係エントリの主要なものを倉庫に移動しました。
もうお気づきの方はお気づきだと思いますが
「振り込め」撲滅月間なのに…警官の目前で被害16件(2008年10月17日14時53分 読売新聞)
このブログの膨大な過去ログについて、FAQやまとめサイトの必要性が以前から指摘されてきたところです。
ブログシステムをバージョンアップしたことにより、コメント投稿において「返信」機能が使えるようになりました。
ブログシステムのバージョンアップをして、少しパフォーマンスが改善したかな、と思っておりましたら、最近、また悪化してきました。
コメントの投稿処理にかかる時間があきれるほど長くかかります。
要するに、処理速度が嫌になるほど遅いということです。
ですから、投稿ボタンを押してから気長に待ってください(^^;
医療安全調査委員会の内容は問題点などについて、医療の素人が読んで分かりやすそうなサイトやブログエントリがありましたら、読者(と私)の参考のためにご紹介いただけるとありがたいです。
(URLを表記する際に、冒頭の「h」を省く必要はありません。)
とりあえず、大本の厚生労働省の説明と意見募集のページを紹介します。
模様替えしてから、コメントの二重投稿が激減した感じがします。
これだけでも模様替えをした甲斐があったというものです(^^)
しかし、まったく新しいテンプレートを使っていますので、デザイン変更が思うようにできません。
ぼちぼちやっていきますが、注文があればこのエントリのコメント欄に書いてください。
文字が小さいというのは(老眼の)私も感じていますので、優先的に考えたいと思っています。
このブログは、タイトルからお分かりのように、私(モトケン)の個人的な感想や意見を中心として書いています。
それに対して、読者の皆さんからいろいろな意見や批判・反論があろうかと思いますので、コメント欄は議論のための場として開放しています。
もちろん、コメント投稿者相互で議論が行われることもなんら差し支えありませんし、私としては歓迎するところです。
MovableType の新バージョンの中に、いわゆるフォーラムに似たテンプレートセットがありましたので、それを利用して談話室を作ってみました。
盲導犬の引退…温かな余生 送らせて(2008年05月25日 読売新聞 ウェブ魚拓)
卒業した盲導犬は、引退の条件からもわかるように、体にハンデを背負っているケースが少なくありません。重責を果たした安堵(あんど)からか、引き取られた翌日に死んでしまった犬もいるそうです。こんなにも働きづめだった犬たちに、温かく穏やかなついの住み家を――と、日本ライトハウスは引退犬の飼い主を募っています。連絡先は、0721・72・0914です。
詳しくは引用記事本文と「日本ライトハウス」のサイトをごらんください。
まず最初に確認しておきたいのは、このブログはかなり掲示板化していますが掲示板ではないということです。
私の個人ブログです。
橋下弁護士の懲戒請求扇動問題に関するカテゴリを設定し、そこに関連するエントリをまとめました。
この問題に関心のある方はお読みください。
特に、懲戒請求をした皆さんは必読です。
新小児科医のつぶやきでこのブログにエールをいただきました。
管理人の Yosyan さんから
今このブログで下記エントリを中心に、医療崩壊に関する議論が熱心に行われています。
多くの有益なコメントが寄せられていますので、より多くの方に読んでいただきたいと思い、そのための広報活動にご協力をお願いしたいと存じます。
具体的には人気ブログランキングのランクアップのためのバナークリックをお願いしたいのです。
黒猫ちゃんの下やエントリページに以下のバナーがあります。
別窓でランキングサイトにジャンプいたします。
お手数ですがよろしくお願いいたします。

関連エントリ
医療崩壊に対する制度論的対策について
医療崩壊に対する制度論的対策について(その2)
医療崩壊について考え、語るエントリ(最新エントリです)
今このブログの「医療崩壊に対する制度論的対策について(その2)」で医療崩壊の問題が議論されていますが、この問題は、医療過誤事件に対する司法ないし裁判のあり方が重要な意味を持っています。
しかし、医療側からの発言はとても多いのですが、法律家側からの発言は相対的に少ないように思われます。
できればさらに多くの法律家のご意見もお聞きしたいと思いますので、これまでの議論に対する感想でもけっこうですからコメントしていただけるとうれしいです。