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<岡山県警情報流出>巡査長はセキュリティー担当者(ヤフーニュース (毎日新聞) - 3月8日11時10分更新)

岡山県警倉敷署の巡査長が所有する私用パソコンから約1500人分の個人情報を含む捜査資料がインターネット上に流出した問題で、巡査長が署内でパソコンの情報管理などを担当するセキュリティー指導員だったことが8日、分かった。

 いやはやなんとも
 警察の交通課の課長が飲酒運転をして人身事故を起こしたようなものですね。

 同情の余地も弁解の余地も皆無です。

 県警がこの巡査長にどの程度の処分をするかが見ものです。

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