エントリ

なるものがあるようですね。

 とても参考になるブログがありましたので、私の勉強かたがたご紹介いたします。

 実名ブロガーは「匿名による批判へのポリシー」を示しておいてはどうか(技術系サラリーマンの交差点)

 私を含めて、角が立ちかねないブログを書く人は一読しておいたほうがいいみたいです。

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コメント(2)

ご紹介ありがとうございます。

だいぶ前から存じ上げている blog です。
コメントを入れてきました。

わたしは、2004年に「ウェディング問題を考える会」会長というのを引き受けまして、2ちゃんねる「会長は何者だ?」という書き込みにどなたかが「古手のネットワーカ」ということで一気に落着した、という経験をしています。

わたしは、人の心理として「なんとなく知っている」であっても「角のたつ記事を書く」ためには自らが居ることをあらかじめ表現しているのが有効であろうと思っています。

コメントありがとうございます。
谷みどりさん関係のエントリーを検索していてみつけました。
ネット経験がそれほど長いわけではありませんが、「匿名だから」とか「実名だから」というのは決定的なものではないように思います。
但し、匿名というものは良くも悪くも責任回避手段または不利益回避手段であることは間違いないですね。
当然負うべき責任を回避することもできますし、不当な不利益を回避することもできます。

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