別に読む必要はないです(^^;
光市母子殺害事件が報道されますと、アクセスが急増します。
いままで書き連ねてきたものがグーグル等でヒットするようです。
アクセス数が増えることは、書いたものが読んでもらえているということで単純に嬉しいですが、
一番嬉しいのは、わかりやすい、と言ってもらえることです。
ブログの評価というかランキングについても気にしておりますが
いちばん気になっているのは、Google Pagerankとテクノラティ順位でしょうか。
ただいまGoogle Pagerankは4、テクノラティ順位は22,303で、100個のブログから210個のリンクを貼っていただいてます。
他のサイトからリンクを貼っていただけるというのは一つの評価の証と考えられますので、悪評もあるかもしれませんが(^^;、みなさんの参考になるようなエントリが書けたらいいな、と思っています。
でもあんまり肩に力が入るとわざとらしくなりますし、仕事にも差し障りがでそうですので、今までどおり自然体で思うところを思うままに書いていきたいと思います。
100個のブログからリンクを貼っていただいたというキリバン記念で現状を書いてみました。
ところで、アクセスが増えているということは外から見てわかるのでしょうか。
わかるみたいですね。
アクセスの増加に伴って、スパムコメントが大量に送られてきているのが悩みのタネです。
冒頭に歯の浮くような日本語のほめ言葉を挿入することによってスパムチェックをすり抜けてしまうのが困りものです。
やはり、プロはどう考えているのか知りたい、と誰もが思うんでしょう。
法律、特に刑法なんてのは一般人からは随分縁遠いものですし、自分の肌で感じる感覚がプロの解釈と乖離しているのか合致しているのか知りたいものです。
私はこの機会に死刑廃止論についても色々調べてみましたが、どうにも理解できないです。
ヨーロッパ諸国を引き合いに出して「進んだ彼らを見習わないから日本はいつまでも人権三流国なんだ」って言ってる人もいますけどねえ。
日本より犯罪発生率の高い国を見習えって言われても、という感じです。