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10年前の銃撃戦射殺犯、潜伏先の秋田県で逮捕(2006年10月14日19時50分 読売新聞)

 調べでは、古市容疑者は96年8月26日、元組長に付き添って歩いていた際、組員2人に襲われ、銃撃戦の末、うち1人を短銃で射殺した疑い。元組長は死亡。古市容疑者は逃走し、府警が同29日に指名手配した。

 時効完成狙いだったのかも知れませんが、早く出頭したほうがよかったと思います。
 もちろん、本人にとってです。
 正当防衛の可能性もありますから。

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コメント(1)

この記事を読んだだけの感想ですが、
組長を守れなかった事への制裁か、相手側の報復か、
どちらかを恐れての逃亡のようにも感じられますね。
まあ、これから詳しいことが判っていくのでしょうけど。

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