文部科学省、いじめ自殺「0」修正へ…16件を再調査(2006年11月10日3時8分 読売新聞)
文部科学省は9日、いじめによる児童・生徒の自殺件数がゼロとなっている1999〜2005年度の統計を見直す方針を固めた。
同省が確定した統計数値を修正するのは極めて異例。
今までの統計調査が異例に杜撰でいいかげんだったということみたいですが、他の統計は異例でないことを祈ります。
(神に祈らなければならないということはその可能性がほとんどないことを意味します。)
しかし、毎度のことながら、誰かが死なないとマスコミは取り上げないし、マスコミが取り上げないと頬かむりをしたままだんたんでしょうね。
>毎度のことながら、誰かが死なないとマスコミは取り上げないし、マスコミが取り上げないと頬かむりをしたままだんたんでしょうね
初めてコメントします。 その通りだと思います。 ストーカーの法律が出来たのも、何年も何もしなかったのに桶川事件が起こったらたったの半年で法律が出来たんじゃなかったでしょうか。