エントリ

 スパムコメントの攻撃に負けて昨年の11月に掲示板カテゴリを閉鎖しました。

 しかし、昨年末にスパムブロックプラグインを導入して見事に横文字スパムの撃退に成功しました(^^)
 そこで掲示板カテゴリを再開します(実はしばらく前から復活させています)。
 右サイドバーの「掲示板」リンクをたどって、「 投稿フォームへ」リンクで書き込みフォームへ行けます。

 このブログはほとんど掲示板化してますが(^^;
 エントリ決定権は私にありますので、エントリに関係のない質問や独り言やリクエストがありましたら自由に書き込んでください。

 ただし、質問やリクエストに応じられるかどうかはその時々の暇さ加減や私の気分次第で適当に決めさせていただきます。

 つまり完全無視もありえますのであしからず(^^;;;

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コメント(3)

ご多忙のところ恐れ入ります。以下の記事に関する見解をお聞かせ下さい。
以下の判決は全く医療機関に瑕疵がないとは記事からは判読できないのですが
それはそれとして、某サイトで「完全介護の病院に、家族らによる付き添いを要請すべき
義務がある」と地裁で判断されたのは初めてというような書き込みを見まして
それについての見解を伺いたい次第です。

http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000217068.shtml
 兵庫県立淡路病院(洲本市)に入院していた同市内の女性=死亡当時(82)=がベッドから転落して頭を打ち、脳内出血で死亡したのは病院職員の監視義務違反などが原因として、女性の親族五人が、同病院を運営する県を相手に、慰謝料など総額約三千五百万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が十六日、神戸地裁であった。橋詰均裁判長は「病院側は、家族らによる付き添いを要請すべき義務を怠った」として、県に計約二千七百万円の支払いを命じた。

 判決によると、女性は二〇〇四年四月、胆管炎と診断され同病院に入院。薬の副作用で幻覚症状などが出たが、看護士は親族に「こちらで見る。大丈夫」と言って、付き添いは不要と伝えた。約三十分後、女性はベッド柵を乗り越えて転落し、その衝撃が原因で硬膜下血腫などを発症。二〇〇六年一月に死亡した。

 判決理由で、橋詰裁判長は「女性は意識がはっきりせず、ベッドからの転落は予見できた」と指摘。看護記録に、親族が自発的に帰宅したと記載があったことについて、「後日、記載し直されたとの疑念をぬぐいされない」とした。

 同病院は「控訴するかどうか、県病院局と相談して考えたい」とコメントしている。

なんだか書き込みをしてる場所が間違っているよですみません。「左サイドバーの掲示板・・」というのがどこかわからなかったので…失礼しました。残しておくほどの書き込みでもないので、削除してください、すみません。ちょっとこの記事が気になったので、モトケン様的にも興味のもてるようなネタでしたら拾って頂ければと思ったもので。

>なおさん

 すいません。
 左サイドバーじゃなくて、右サイドバーでした。

 右側の上から5番目のリンクです。
 
 ご質問のニュースは参考事例として紹介させていただきました。

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