エントリ

日本裁判官ネットワークブログに、熊本元裁判官の発言に関する読売新聞の記事が紹介されていました。

 読売新聞が熊本元裁判官の発言に反論の記事

 同ブログはトラックバックを受け付けていませんので、コメント欄にコメントしてきました。

 議論の場所を固定したほうがいいと思いますので、ご意見のある人はそちらへどうぞ。

 三つ目のコメントです。
 ちなみに二つ目は峰村健司さんでした。

 但し、コメントしたぞ、ということをここにコメントしていただけると助かります(^^;

| コメント(3) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク  (Top)

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.yabelab.net/mt4/mt-tb.cgi/2331

コメント(3)

日本裁判官ネットワークブログという存在を初めて知りました。同じような名前のホームページは前に見たことはありました。
 早速、堀江裁判のことでコメントを入れましたが、あっさりと反映されていて意外でした。gooのブログでは、運営者が認めたコメントだけ許可するというケースや、コメントは受けつけずトラックバックのみ受け容れるというスタイルが多いからです。
 コメントは誰でも偽ることが出来るし、自作自演も可能なので、個人的にはトラックバックの方が信用性が高く、ある程度の信頼性も担保できそうに思っています。
 裁判官のブログのようですが、コメントまで受けつけているとはとても意外でした。裁判以前に、公判請求する検察の方でも、そのように下々の声を汲み上げる場を作り、有用に活用して頂きたいものです。
 そうすれば、冤罪や誤起訴も減り、税金の無駄もなくなると思います。
 僕も大王のアジト(金沢地方検察庁)で、印刷代、郵送代や、電話代を使い、返事は「犯罪事実の記載が認められない」の連続で、なんかやり切れません。
 庶民との乖離を感じますね。だから理解も得られないのでは。大王たる所以と言うことになるのでしょうか。

コメントしてきました。
モトケン先生を名指しで反論していますので、
どうぞよろしく。

 コメントしてきました。

 余談ですが、コメント欄は私のブログのほうが読みやすいと思います(^^)

コメントする

太字 イタリック アンダーライン ハイパーリンク 引用
ブログタイムズ

このエントリのコメント

債務整理キャッシング