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 別に中国バッシングをするつもりはないんですけど

 本物と見分けが付かないほどの出来栄えという。

 本当に本物と見分けがつかないのであれば、それはそれで相当高度な技術なのではないかな、と思います。
 頭と手間隙のかけどころを間違っているような気がしますが。

 怖いもの見たさ半分で一度実物を見てみたいものです。

追記
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/78599/

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コメント(4)

中国ってすごいですね。12億人の国で、ある程度の技術水準に達している。

もともと中央が全てを管理していたのが、現在は崩れている面がある。「なんでもあり。」的な感じで、それが中国リスクなのでしょうが、恐怖だけでは、どうしようもないと思います。本当に、一度実物を見てみたいものです。

青いバラを求められたら?
日本人は不眠不休で研究を行い〜
もちろんジョークで、イギリス・アメリカ・ドイツなど出てきますが。
「中国人は青いペンキを買いにいく」とか。

北京の「緑化」は本当にペンキを植え込みの枯れ草に掛けている事からしても「体裁だけを整えることには、どんな努力も惜しまない」のが中国人の気質と見るべきですね。

もちろん(相手が特別な存在で無い限り)詐欺への罪悪感はゼロです。

外国に行くと、ホテルのレストラン(ブッフェ方式)で卵料理を目の前で作ってくれますよね。
途上国、中国では特に「目玉焼き」を注文してみてください。嫌がるときがあります。
新鮮ではないため、黄身が丸くならず、ベチャッとつぶれることが多いのです。
あるいはひっくり返してわざと黄身がつぶれてもおかしくないような調理をすることもあります。
もちろん全部が全部そうだというわけではありませんが、念のため。

人工の「いくら」ってのが日本で製造されていますから、そんなにビックリすることではないのかも・・。

今度は人工卵ですか。
これ、ゼラチンや有害物質添加はマズイですが、全て植物性材料で作られた人工植物性卵であれば、ベジタリアンの多い国では相当な需要が見込まれそうな気もします。

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