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今に始まったことではないのですが

法テラス副所長が抗議の辞任 「コピー代も出ず、なり手いなくなる」落合ブログ経由 東京新聞 ウェブ魚拓

 愛知県弁護士会のある弁護士は「来年から被疑者段階で国選弁護人が必要となる事件の枠が広がり、弁護人の負担はさらに増す」と指摘。「司法改革の一環で弁護士が増えて競争激化が予想される状況で、赤字になる可能性がある国選弁護を引き受ける弁護士が地域によってはいなくなってしまう恐れもある」と訴える。
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この際、人数をそろえるためには、アメリカの年次改革要求を丸呑みして、アメリカで得た法曹資格を日本国内でも通用するように法改正してやるしかないかもですね。
まさに司法改革!(言うまでもないと思いますが、皮肉です)

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