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 「美味しんぼ」父と息子 「突然」和解の陰に作者の苦悩

 「美味しんぼ日記

 やや唐突な感もなきにもあらずですが、かなり前から準備してきたことも感じられます。
 しかし、士郎君の顔は最初のころからずいぶんと変わりましたね。

 引き続き食の安全問題に取り組むとのことですので、期待したいと思います。

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コメント(3)

美味しんぼに洗脳されたおかげでエビスビールしか飲めなくなってしまいました……。

まあエビスはともかく、アル添の日本酒を悪者扱いするのはいささか問題があったように思います。

一応、秋ごろ再開予定で、日本全県味巡りを中心にやっていかれるようです。

とりあえず、究極対至高の中核は、予定通り次の世代に引き継がれてますし、ストーリーの軸であった雄山対山岡の対立は和解で終わりました。

ただ、そのままでは漫画的に盛り上がらないので、雄山と山岡(+ゆう子)がそれぞれを後見(というか皆一緒に)するという形で続けていくのでしょう。

残りの県を回ったら、それでようやく止めるんですかね(^^)

天狗舞が、私の愛飲酒の一つとなったのも、この漫画がきっかけでした(^^;

チーズオロシガネでおろせるのは、どのような種類のチーズですか?

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