医療崩壊関係エントリの過去ログをまとめてみました。
地方の医師不足(最新追記8/8)
医療崩壊に対する制度論的対策について(その1、2)
医療崩壊について考え、語るエントリ(その1〜12)
のエントリ及びコメントをまとめてあります。
ゴミがまざってるかも知れませんが、その点はご容赦を。
読みにくいと思いますので、エディタにでもコピペして読んでください。
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医療崩壊関係エントリ1
地方の医師不足(最新追記8/8)
医療崩壊に対する制度論的対策について(その1、2)
医療崩壊について考え、語るエントリ(その1〜3)
医療崩壊関係エントリ2
医療崩壊について考え、語るエントリ(その3〜9)
医療崩壊関係エントリ3
医療崩壊について考え、語るエントリ(その10〜12)
モトケンさん優しすぎ。
過去ログ読まずに投稿する人が、最近増えておりますが、
常連の方含め、きちんと返答している姿は流石と言うか。
ここだって、医師関連1つとっても、平穏とは言いがたく、
モトケンさん自身が医師側の不理解に相手にするのに疲れて医師関連やめようとされたり、私のような者が、
どのような対応していたか知っていて尚、
喧嘩売ったりして気分悪くさせたりしてますのにね。
新しくここのブログに来るようになった方々、
出来ることならここ2-3年の過去ログをお確かめ下さいませ
1年程前からROMらせて頂いておりますが、医療関係の過去ログを読破するだけで2ヶ月かかりました(^^;)。
過去ログを拾い読みして思ったのですが。
「医療事故調査委員会の調査は、医療関係者の責任追及を目的とするな」という昨今の要求って、これまでの議論と噛み合うのでしょうか。
事故調の調査結果を訴訟に援用しない(できない、させない)となると、結局、従来の手法による事実認定・過失判断が訴訟においてなされ、それに従って法的責任の存否が決せられることになりませんか。
すると、むしろ反対に、「司法関係者は事故調の調査結果をどんどん使え、それに従った判断をしろ」というアピールがなされるべきなのではないかと。
もちろん、「事故調の設立」と「司法権の制限」が同時に導入されるなら別なのですが、当面そうはなりそうにないので・・・・。
No.3 (ただいま謹慎中)さま
禿同です。
事故調をWHOを持ち出して批判する意見が多いですけど現実的な批判とは到底思えません。
まあ、事故調は諸刃の剣になりうるので不安感をもたれるのは理解できるんですけどね