エントリ

ハエたたき、0.2秒の勝負 逃げられる仕組み解明(asahi.com 2008年9月3日10時32分)

 なるほど〜
 と思う記事ではありますが

 同教授は「ハエたたきのコツは、ハエが今いるところを狙うのではなく、逃げる方向を先回りすること」とアドバイスしている。

 どうすれば逃げる方向が分かるのか、もアドバイスしてくれないとアドバイスにならないのではないかと、、、、
 論文には書いてあるんでしょうか?

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コメント(51)

論文の末尾に

参考文献:「宮本武蔵」 吉川英治著

とか書いてあったりして。

「ハエたたきが来る方向とは反対に飛べるように準備」
「逃げる方向を先回りすること」

鶏先・卵先の話にみえちゃいますね。
でも、ハエたたきを2つ持って、威嚇用と狙撃用と使い分ければ・・・・二刀・・二天一流の極意ですね。

参考文献には司馬遼太郎著も追加してやってくだせい。

「ハエは後ろには飛び上がれない」となると前方180度をカバーする扇形のハエタタキを作れば良いと思います。

さらにハエが飛び上がる速度を分析し、ハエタタキを操作する
速度を計算すればハエタタキの適正な大きさも算出できるのではない
だろうか?


根拠? 後ろ向きに飛んでいるハエを見たこと無いというだけ
なのですが.....

>算出できるのではないだろうか?

要素として「打面の面積アップによる加重の分散と空気抵抗による打点スピードブレーキによる殺傷力の低下」と「随時即時対応しうる格納性」も考慮に入れなければなりませんね。(勿論経済性も)

しっかし、一見簡単にみえる事も改良事項や妥当性考えるのは容易じゃありませんね。
(更にこれが法・制度改定となると事前の実証が困難なもの多いから大変ですね)

だったら、ハエタタキの使用にこだわらず、オートマチック
性の強いハエ取り紙や全方位をカバーするスプレー機能を備えた殺虫剤を使えば
良いのではないか?と議論が広がっていく訳ですね....

>しっかし、一見簡単にみえる事も改良事項や妥当性考えるのは容易じゃありませんね。

その観点、感心しました。禿同です。

割と論理的な蠅取りの方法を昔考えたことがあります。

1.蠅は天井に止まったとき、一度自由落下しないと飛べない

 石けん水を入れたコップを下からそおっと近づけると蠅が石けん水に落下。石けん水=界面活性剤ですので、水に浮くことなくすぐ沈んでしまいます。

2.蠅が飛んでいる状態はかなりエネルギーを使う。
 蠅が止まるたびに蠅叩きで追い立てれば、そのうち蠅も疲れて身動きが出来なくなります。

 問題点は結構手間がかかることかなぁ・・・www

巨人の星の星飛馬の大リーグボール何号でしたかね。相手のバットが出てくるところを予測して投げる魔球なんてのがあったんですが。
蠅取りは蠅取り紙が一番安全です。(そんなのシラネエョといわれそう)

>蠅取りは蠅取り紙が一番安全です。

実は日本より数倍もハエの多い環境で生活していますので、
ハエ取り紙は必需品です。

難点としては、机の上に置いた場合、

1、一定期間、ハエの死骸を見ながら仕事をしなければなら
  ない。

2、誤って、書類をハエ取り紙に張り付けてしまう危険が
  ともなう。

などがあります。

ただ、うらぶれ内科さんが、裸電球に吊り下げられるタイプの
ハエ取り紙を念頭に置かれている場合は、2は当てはまりませんので、おっしゃる通りもっとも安全だと思います。

私は何を書いているのだろう....

昔フラスコの首を長くして(1mくらい)先を朝顔のように広げた蠅とり器がありました。フラスコのそこに薬液がはいっており、朝顔を天井に止まっているハエにかぶせてやると、蠅はフラスコの首を通って薬液の中に落ちるという仕掛けです。なかなかユニークな蠅とり器だったんですが、どこかに売ってないですかね。

>東アジア共栄圏 さん
実は天井からぶら下げるやつしか知らないんですが、難点は油断していると髪の毛にくっつくことなんですwww

>難点は油断していると髪の毛にくっつくことなんですwww

枯渇する資源に悩む頭皮を持つものにとって、環境破壊が一層進む大変「危険」な要素です。

子供の頃、魚屋さんや乾物屋さんの店先などでゆっくり回転するローター(?)の両端にハエ取り紙がついている機械(?)を見たことがあります。食べ物を扱っておられるだけに薬剤を噴霧するタイプのものは敬遠されていたのでしょうね。
小生は、ハエはなるべく窓から追い出すようにしています。"もすくぃーと"や"GOKIーChan"は叩いたり紙で包んで水葬にしたりするのですが、ハエはなぜか苦手です。

ハエの目から入る情報処理能力は人間の何倍もあるそうです。
人間が普通に感じる速度は、ハエにとってはスロー再生のようなもの。かないません。
そういえば、昔NTVでバイオニック・ジェミーという番組で、高速に駆け抜ける場面をあえてスロー映像にすることで表現していましたが、まさにそんなイメージ?
すみません マニアックすぎて分かる人、ごく限られてますよね。

サイボーグ009の加速装置ならガキの頃自分に取付けたくて真剣に研究(笑)しました。

ちなみに我が家もジャングルよろしく天井から何本も垂れ下がってて時々ヒトの頭や顔を取ってます。(爆)

>サイボーグ009の加速装置ならガキの頃自分に取付けたくて真剣に研究(笑)しました。

私は体内に小型原子炉という時点で諦めました。だって、レントゲン室みたいに原子力マーク書かれるんでしょ(^^)

記事からは、右から打つなら今ハエがいる位置の少し左側をすばやく打てば良さそうですが、人間としてはどうしても今いる位置を打ちたくなりますわな。外れて関係のないところを叩いたら自分的に恥ずかしいし・・・。

とりあえずニュータイプの素養を磨いて、手の関節をマグネットコーティングすれば大丈夫っすよ。>モトケン先生

オンラインジャーナルで原文の図とMovieを見てみました。分野が異なるので詳細は理解できませんでしたが..視覚刺激から回避運動までを観察し、その神経回路についての考察のようです。


モトケンさん

どうすれば逃げる方向が分かるのか、もアドバイスしてくれないとアドバイスにならないのではないかと、、、、
 論文には書いてあるんでしょうか?
残念ながらざっと流し読みした範囲では、威嚇刺激の反対方向へ逃げるとしか書いていません。アメリカンジョークなのでは...(^_^;)


No.3 東アジア共栄圏 さん

「ハエは後ろには飛び上がれない」
羽のないハエに前方から威嚇刺激を与えると、中足を前方に移動して見事にバク宙しながら逃げていくmovieがありました。


No.9 うらぶれ内科 さん
こんなハエ取り機もありました。


論文によると、200ミリ秒前後で準備動作に入り、280ミリ秒前後で離陸しているので、280ミリ秒以内に叩く必要がありますね。そうすれば飛ぶ方向は気にしなくても良いです。;-p

子供のころからよく虫取りをしていました。大体の昆虫は後方からゆっくりと近づくものには反応しませんでしたので(だからとまっている赤とんぼも手で取れるのだと思います)、いつもハエタタキをゆっくり後方から近づけていき、十分近づいたところでハエのやや前方に向けて一気にたたくようにしています。(大体成功します)論文にどの程度の距離までアプローチしてからたたくと良いか書いてくれているといいですね〜

なんか意外なエントリーが伸びていますね。
最近、医療関連でブログの空気が乾きがちなせいでしょうか。
昭和天皇崩御時の教育テレビのようなものかな。

レイ・ブラッドベリの短編小説で、ハエは実は異次元から派遣された監視装置なのだ、という話がありました。そんなのを子供の頃に読んだもんだから、あのずば抜けた回避性能もさもありなんなどと思っていますた。

>>なんか意外なエントリーが伸びていますね。

私はモトケンさんがたまに取り上げるネタ的エントリーが
結構、好きですw

このエントリーが伸びた原因は、医療関係のエントリーの影響
ではなく、NO.1の無印粗品さんのコメントならびに反応し
たカツビンさんのコメントが妙を得ていたからだと思います。

私はハエで懐かしい話として連想するのはやはり「ハエ男」で
すね。

>>羽のないハエに前方から威嚇刺激を与えると、中足を前方に移動して見事にバク宙しながら逃げていくmovieがありました。

羽の無いハエも見たことがなかったもので(^〜^)/

ご紹介ありがとうございました。

加速装置ばかりか物質転送機までよみがえりましたか(笑)。三丁目の夕日みたいなエントリーですね。いやいやそんなこと呟いてたらタイムトンネルまで呼び出してしまいそう(爆)。

思い出

 30年前、ある地方の心臓外科施設の心臓外科用手術室にはハエはたきが常備品としてあった。(20年前に行ったときにはなくなった。)

 20年前ある大病院の中央手術部に銀ばえが侵入したが、ハエはたきと殺虫剤が常備されていなかったため、ノベクタンスプレー(医療用プラスチックスプレーのり)で撃墜した。

 最近の手術室の、このようなアクシデントに対する危機管理対策はどうなってるのでしょう?

 ハエが止まった手術室は、すべての器械をおろして再滅菌になりましたけど。

 PS ドンキホーテなんかには、高圧電流が流れる、テニスラケットみたいなハエ取りがあるけどこれはどうなんでしょう。私は、はえとる前に自分が感電しました。

 氷結するスプレーが発売禁止になりましたけどあれの効果はどうだったんでしょう。さすがに飛んでるハエはむりだったんでしょうか?

 

no21
あれは、ケロシンが入っていました。飛んでるハエを直撃できれば、動きを遅くでき、さらに一撃して撃墜というかんじでした。もっとも、ライターで着火すれば、気化したケロシンで爆発の可能性もあったのですが。

>最近の手術室の、このようなアクシデントに対する危機管理対策はどうなってるのでしょう?

うちの大学も引っ越す前はope室にも蚊や蝿が飛んでいることもありました.出張先では蝿取り紙が吊るされていたこともあります.
ただ,最近は空調etc.やドアの多重化,自動化などのためか手術室内に虫が飛ぶことは無くなったといってもよい(少なくともうちの手術室ではみた覚えがありません.)つまり,こういった設備そのものが危機管理対策になっているかと思います.

>ハエが止まった手術室は、すべての器械をおろして再滅菌になりましたけど。

私が研修医の頃はこんなこともありましたが...

>テニスラケットみたいなハエ取りがあるけどこれはどうなんでしょう。

これは中国製でこちらでも販売されています。
従業員の話だと、ハエは知らないが蚊は面白いように取れる
そうです。

NO.24の東さんは、私です。はからずもダブハンになってしまい
ましたこと深くお詫び申し上げるとともに、謹んで訂正させて
頂きます。m(__)m

さらみよ。

↑ハエたたきで追い払いたいな。

どうして、うらぶれたの?

 巨人の星の大リーグボール、009加速装置、バイオニックジェミー(前シリーズ600万ドルの男)、リバイバル映画ハエ男…その前にスーパージェッターのタイムストッパーを忘れていませんか(笑
 30秒間時間を止められれば、どんな俊敏なハエでも蠅叩きが容易に可能です。え、スーパージェッターという白黒アニメを知らない?(。_・☆\ ベキバキ

>スーパージェッターのタイムストッパー

あーっ、有りましたね!
思い出させていただき、懐かしいです。
私も、そのタイムストッパーを何とか実現できないものかと、
阿呆なくらい夢見ていました。

流星号,流星号、応答せよ
♪ジェッター ジェッター スーパージェッター

懐かしいですねぇ・・・。
あれって、その後SF界の重鎮となった人たちがいっぱい関係されていたようですね。

その前の「エイトマン」とかもハエなんかバシッと行きそうですね。めちゃくちゃ足が速かったようですもんね。オープニングタイトルのバックで、たしか開業当時の新幹線を追い越してましたよ・・・。

 あと、白黒時代なら有名な初代鉄腕アトム。聴力が人の1万倍というわけで、ハエやカの羽音が五月蠅くて眠れなかったのではないかとw しかし、10万馬力で蠅叩き使ったら、ハエに到達する前に風圧や静的慣性で壊れている?
 レインボー船体ロビンだと、エネルギー噴射してジェット最高速で蠅を追いかける…?
 白黒アニメは夢がありました。m(_ _)m
 スーパージェッターの主題歌はセリフ付きでソラで歌えます。タイムストッパーが私も欲しかったです。o(^ヮ^)o

 実写白黒ならもちろん「ウルトラQ」と「悪魔君」(^^ゞポリポリ 蠅を空想科学で退治するか魔法で退治するか?
 もっとも白黒実写「忍者部隊月光」だと、手裏剣を投げてハエ退治するんでせうか?それとも背負った日本刀(正確には忍者刀)で一刀両断で退治かな?
 悪乗りです。m(_ _)m

 私の場合、電子部品を扱う仕事柄、測定室に常備してあるポイントクーラーというマイナス50℃まで冷却できるスプレーをよく使います。(電子部品の測定室にハエを入れるな!という突っ込みは無しでお願いします^^;)これは氷殺ジェットどころではない威力があり、直撃すると本当に落ちてきますね。同様にゴキちゃんやムカデあたりには液体窒素が効きます。大学の研究室でぶちまけすぎて酸欠になったという話もありましたけど。

 金魚みたいに、一旦凍っても解凍したら生き返るのかな?

 金魚と言えば、金魚すくいの場合は先回りするというより,気付かれないように後ろや横からすくうのがセオリーみたいですね。ハエの話から脱線しまくってますけど^^;

>>No.32 ハスカップ さん
>実写白黒なら

不思議な少年もお忘れなく(笑)


>>No.14 じじい(患者) さんお師匠w
>私は体内に小型原子炉という時点で諦めました。

わたしゃあそこまで加速するときっと死ぬな、と気づいて止めて、忍者が成長の早い麻を毎日跳び越える修業に切り替えようとしたんですが、麻の種がどれかわからなくて分身の術も体得できませんでした(爆)

つい悪乗りをかさねがさねですみません(陳謝)

 学生時代にマイコンショップで勤務していたとき、IC修理検査用の瞬間冷却材を噴射してハエを退治していました。ただ、噴霧して落ちたところを叩きつぶさないと、気絶から回復してまたブーンと飛び出す感じでした。
 一度間違えて、CRC5■6を噴霧したら、ボタッと床に落ちて、潤滑油まみれになった濡れた羽では飛べなくて床上でジタバタしてました。その後、全身が潤滑油コーティングされたためらしく窒息死して昇天されました。これはゴキブリにも聞きました。合掌。m(_ _)m

ゴキ様には台所(食器用)洗剤(ジョ○や、○oーミーの類)とかも有効ですね。
流しのシンクにいる奴に「ぴゅ!」と一かけしたら、少しもぞもぞして昇天されます。除菌も出来るタイプならなお良しでしょうね。使える場所が限られているのが難点ですけど・・・。
(罪深い話ですみません((○| ̄|_ )

 洗剤や潤滑油で窒息死するのとゴキブリホイホイで飢死や脱水衰弱死するのとでは、どちらがゴキちゃん苦しまないんでしょうか?人道的考察いえゴキ道的考察。
 やっぱり、蠅叩きでつぶれて即死するハエやゴキちゃんの方が優しい昇天方法かと思案六歩。

小学校2年の頃、同級生が捕まえて飼ってたかまきりのエサにクラスの皆でハエを素手で生け捕りしてあげてました(死んでると食いつきが悪い)。
0.2秒の早業だったと思うと感慨深いものが・・・。

小学校2年の頃、同級生が捕まえて飼ってたかまきりのエサにクラスの皆でハエを素手で生け捕りしてあげてました(死んでると食いつきが悪い)。
0.2秒の早業だったと思うと感慨深いものが・・・。

>麻を毎日跳び越える修業に切り替えようとしたんですが、
通報しますた。

ところで上のほうで出ていた蠅取り紙ですが、こんなのどーでしょう?http://www.asahi-net.or.jp/~MR8K-SGN/BAKA-9805/bancho.html

>>No.40 10年前にドロッポしました。 さん
>通報しますた。

んーと、時効じゃないかな(笑)
それに、ガキだったから麻という植物そのものがわからなくて、種さえ蒔かなかったんですもん(爆)。

>>ぼつでおk(医)さん、10年前にドロッポしました。さん

麻の種は何か悪いのですか?昔うちの近所の公園に自生していた芥子は、警察の方がきて取っていかれましたが・・・。

すみません、きっとギャグですね。

>麻を毎日跳び越える修業

白土三平の「赤目」で読みました。かなり残酷な漫画でしたね・・・。

芥子・・・
そういえば、ちょと前ポピー畑を焼却したニュースがありましたなぁ。

大麻伐採のニュースもありましたね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080830-00000003-khk-l02
全国ニュースで場所を特定しちゃいかんと思うんですが。。。

# と、果てしなくトピズレ

 大麻は外国人相撲取りで一躍有名になってしまいましたからw
 大麻は無害という学説は医学的にも否定され(これを引用した最高裁判例すらあるそうです)、WHOでも大麻性精神病のリポートを発表していて、昔どこかで読んだ記憶があります。
 白土三平氏の忍者もビックリでしょう。
 トピズレ重ねでごめんなさい。m(_ _)m

まあそういう事です。
ちなみに麻の種そのものは七味唐辛子に入ってるそうです。もちろん発芽しないよう処理されてますが。

…そうですか大麻は有害なんですか。ちなみに私、煙草は吸ったことありませんが大麻はあります。<海外なんで通報無用。
*ちっともトリップとかしなかったけどオレ騙されたのかな?

トピズレついでに・・・

大麻って使っても罪にならないんですってね。持っているのはダメだけど・・・。お相撲さんたちの事件の報道で初めて知りました。「オレは(大麻を)持ってない、何故検出されたかわからない」なんて輩が出てきそうですね。お医者さん等の使用証明がないと罪になる、とかにしておかないとダメなんじゃない?と、素人としては心配になります。

ところで、動体視力の優れた人って、飛んでいるハエを叩き落せるのでしょうか。たとえば一流の(野球の)打者とか。

武蔵さんは飛んでる蝿を箸ではさんだらしいですね。By吉川英治

ちなみに愚地独歩という人は、飛んでる蚊を片手の拳で潰すそうです。

 大麻取締法制定当時は、尿検査で検出する方法がなかったから、ソフトドラッグだから、使用を合法化している国があるから……などという理由で所持罪だけにしたというのをどこかで読んだ記憶があります。
 ちなみに、木枯モンジロウさんは、楊枝を投げてハエを射抜いて壁に貼り付けにしていました。すごい動態視力だな〜と思った記憶が…。

>>No.47 10年前にドロッポしました。 さん
>*ちっともトリップとかしなかったけどオレ騙されたのかな?

いやひょっとしてそれ以来ずっとトビっぱなしという可能性は?(爆)

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