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ウィニー開発の元助手側、控訴審初公判で無罪主張(2009年1月19日13時23分 読売新聞)

 この日、弁護側は「速度違反の多発を知りつつ車を生産するメーカーは道交法違反のほう助になるのか。世界的にまれな開発者の逮捕で、日本の技術開発は止まり、外国のソフトが国内を席巻している」と訴えた。

 一審段階から主張されていたと思いますが
 これは、要するに、大野病院事件起訴による医療崩壊と同じ論理ですね。
 論理は同じだとしても、論理の前提にある実態が同じかどうかは、相当議論があると思います。

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