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 時間の問題と思っていましたが、感染確認第1号です。

 同航空機で3人の近くに座っていた乗客47人(うち教師5人、生徒28人)と乗員2人についても、機内で新型インフルエンザに感染した可能性があるため、検疫法に基づき、近くの宿泊施設で10日間の停留措置が取られる。
 他の乗客についても、感染法に基づき、1日1回程度、電話で健康状態を確認する健康観察が約10日間行われる。

 停留措置と健康観察をわける基準は合理的なものなのでしょうか?
 

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