(その2)のコメントが200を超えましたので、分割することにします。
この続編作成時点での「医療崩壊について考え、語るエントリ(その2)」の最終コメントは、No.207 の 老人の医者さんのコメントです。
医療崩壊、医療事故関係の関連エントリは、医療関係特集のページにまとめてあります。
(その2)のコメントが200を超えましたので、分割することにします。
この続編作成時点での「医療崩壊について考え、語るエントリ(その2)」の最終コメントは、No.207 の 老人の医者さんのコメントです。
医療崩壊、医療事故関係の関連エントリは、医療関係特集のページにまとめてあります。
「医療崩壊について考え、語るエントリ」のコメントが200を超えてかなり重くなってきましたので、別エントリに分割します。
この続編作成時点での「医療崩壊について考え、語るエントリ」の最終コメントは、No.224 の 元行政さんのコメントです。
医療崩壊、医療事故関係の関連エントリは、医療関係特集のページにまとめてあります。
このエントリは、
医療崩壊に対する制度論的対策について(その3)
に位置するもので、医療崩壊に対する制度論的対策について(その2)の続編です。
コンセプトは(その2)と同じで
現状を認識しつつ前向きに考える
ということでいこうと思います。
医療側だけでなく、法曹界や患者側、ちょっと興味を覚えた一市民の方など、さまざまな方の意見が聞けましたら、それだけで少しは有益なのではないかと思っております。
医療崩壊に対する制度論的対策についてのコメント数が200を超えて、ヘッダメニューからコメントへのダイレクトジャンプが重くなってきましたので、エントリを分割するために(その2)を立てました。
最近、本エントリの雰囲気がいい方向に変わってきているように思われ、管理人としてとてもうれしく思っています。
これからも活発なご意見の投稿をいただければさらにうれしく思います。
エントリの趣旨は変わっておりませんので、以下に元エントリ本文等を引用します。
管理人から皆様へ(追記8/17)
多くのコメントをいただきありがとうございます。
ページが重くなってまいりましたので、継続のために別エントリを立てました。
以後のコメントは、
へお願いします。
(追記終わり)
すでに、別エントリに対するコメントにおいてもいくつかの有益な意見が述べられているところですが、あらためてこのエントリにおいて意見を集約してみたいと思います。
ですから重複してもけっこうですので、医療側・患者側双方の反省すべき点を踏まえて、前向きなご意見をお聞かせ願えれば幸いです。
また、警察・検察・裁判所に対する意見や批判もお待ちしています。
今日、同窓会に出席して、ある地方の県会議員をしている友人と話をしたのですが、医師特に産婦人科の医師不足が深刻であるとのことでした。
そして、その原因の一つとして訴訟問題があると言っておりました。
本腰を入れて対策を考えなくてはいけないように思います。