ファイザー日本法人、禁煙治療の従業員に5000円支給(2008年3月28日18時31分 読売新聞)
対象は、正社員に加えて契約社員、長期アルバイトも含まれる。4月1日〜10月31日の間に禁煙治療を終えれば支給し、実際に成功したかどうかは問わないという。
禁煙治療を終えたにもかかわらず実際に成功したかどうかは問わないということは、「禁煙治療を終え」ても禁煙が成功するとは限らないわけで、それならば「禁煙治療を終えた」というのはどういうことを意味するのだろう?
医者としてはやるだけのことはやったから、後は本人次第ということでしょうか(^^;
「禁煙治療」というのはあんまり当てにならないのでしょうか?
同社は近く経口禁煙補助薬「チャンピックス」を発売する予定で、まずは社員に禁煙を促す。
この薬を喫煙社員に無料配布しないんですかね。

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