冒頭追記
このエントリは、「ブログタイトルを変更しました。」というタイトルで ※ 以下を書いたのですが、小倉弁護士は、下記の「空気の変化」を完全に誤解したようです。
そして、その誤解によって、実は空気はまったく変わっていなかったことが明らかになってしまいました。
冒頭追記
このエントリは、「ブログタイトルを変更しました。」というタイトルで ※ 以下を書いたのですが、小倉弁護士は、下記の「空気の変化」を完全に誤解したようです。
そして、その誤解によって、実は空気はまったく変わっていなかったことが明らかになってしまいました。
la_causette の「免責特権を付与せよとの立法要求を支える立法事実はありやなしや」についてです。
毎度毎度代わり映えのしないエントリですが、それは私のせいじゃありません。
小倉せんせーのせいです(^^;
あえてエントリとしてトラックバックするほどの内容ではないのですが、
la_causette の「旧過失論と回避可能性」についてです。
本館ブログのコメント欄からの紹介です。
誠実な医療の重要性 No.124 くろすけ さん | 2008年8月29日 15:48
ここには、表向きのテーマである「医師不足」についてにおいて指摘した、小倉弁護士の持っていると思われる医師像とは明らかに違う別の医師の姿があります。
もっとも、小倉弁護士のことですから、このような匿名の投稿に対しては、
匿名だと,どんな「体験談」でも創作できますね。
と言うのでしょうね。
(冒頭追記8/30)
このエントリはタイトルを変更しています。
小倉弁護士が
このエントリーにも矢部弁護士のブログからトラックバックが来ていましたが,エントリーのタイトルが品位を欠くと判断しましたので,非公開とさせていただきました。
と言われてますので、その趣旨を尊重し、タイトルを変更の上、あらためてトラックバックすることにします。
(以下、本文はもとのままです)
la_causette の「平成10年から将来の「不当」逮捕を予測して逃げていったとでも?」についてです。
la_causette の「産科・産婦人科医の減少と出生数自体の減少」の本論についてです。
嘘も百回繰り返せば本当になる、と小倉弁護士は思っているようです。
la_causette の「産科・産婦人科医の減少と出生数自体の減少」についてです。
お目汚しですみません。
特に、お食事中の方すみません m(_ _)m
la_causette の「匿名社会で通用している手法を実名ブロガーが使うことのリスク」についてです。
そろそろ不毛だなと思ってるんですが(^^;
la_causette の「民事訴訟提起率で起訴率を占うことの愚かしさ」についてです。
ごまかすのに必死で痛々しい限りです。
「限度を超えたと認識しました」のはてブコメントに答えてみようと思います。
bewaad.com 「医療関連のコメント用エントリ」に小倉秀夫弁護士が次のようなコメントをしました。
la_causette の「デマの効果」についての3番目にエントリです。
la_causette の「診療科目ごとの訴訟リスク」についてです。
このブログを開設した動機は、「別館ブログ開設のご案内」に書きました。
しかし、状況が変わってきたと認識します。
「デマの効果」のエントリ本文におけるテーマは一応「医師不足」のようですので、まずそれについてコメントします。
la_causette の「デマの効果」にとりあえず一言。
la_causette の「Guidelines 「for the NHS」では?」へのトラックバックです。
このエントリの原稿は3日前に書いたものなのですが、専守防衛的観点からはちょっと超えているかなと思いましたので、公開を控えていたものです。
しかし、今は専守防衛の制限は取っ払いましたので遠慮なく公開させていただきます。
タイトルには(No.1)とつけました。
面白いコメントがあれば、No.2 以下を書くかもしれません。
bewaad.com の「医療過誤関連問題の個人的一区切り」のコメント欄ですが
ブログペットの例
http://www.yabelab.net/monotalk/blog/
「ものとーく」ですけど、最近更新してませんので、ブログペットの進化バージョン(どこが進化してるのかわかりませんが、昔よりはかわいくなりました^^)のこころちゃんの投稿ばっかりです(^^;
思わずレスしたくなるのもあります(^^)
la_causette の「いまさら「旧過失論」に戻っていいの?」についてです。
bewaad.com で、私と小倉弁護士の議論が取り上げられていました。
なお、「いい加減な医療行為をやって患者を死に至らしめても刑事免責とせよ」という立法要求自体が反倫理的だと一般には受け取られており、それでもなお、「その要求を受け入れなければ医療崩壊だ、それで困るのはお前らだ」という論理でそのような刑事免責の創設を要求しているのが一部の医療系ブロガー・コメンテーターです。
何をもって医師の過失とするのか判断が非常に難しい。そもそも刑法犯罪としてなじむのか。判決で参考にできるところは参考にし(死因究明の第三者委員会である医療安全調査委員会の設置法案を)来るべき臨時国会できちんとコンセンサスを得てまとめたい。委員会だけでなく(医師の過失が立証できなくても補償金が受けられる)無過失補償制度など、いろんな施策を組み合わせて医療体制全体を再構築することが重要だ。
舛添厚労相も反倫理的だとおっしゃるのかな?
本館で書こうかこっちで書こうか迷ったのですが、やはりこっちで書くことにします(^^)
これも、「novtan別館」の紹介です。
la_causette の「初心者にこそ実名でブログを開設することをお勧めする。」に対応するエントリです。
比較すれば、私も NOV1975 さんの意見に賛成です。
思えば、いきなり実名+ハンドルでブログを始めた私は、かなり無謀なことをしたのかも知れません(^^;
それ以前に、匿名で若干の修行はしましたが(^^)
実名ブロガーへのアドバイスの最初に
鉄の自制心
をあげられているのはさすがと思います。
私の場合はちょっとアレで、特に別館ではかなり軟化させてまして「鉛の自制心」程度かも知れません。
そして、最後が
常に訴えられる覚悟を
というのも、なかなかです。
私の場合は、そこまではなかろうと思いつつ、覚悟というよりあらゆる可能性は想定しています。
まあ、どこかで直接顔を合わせたら、どんな挨拶をしようかなという程度ですが(^^;
上記の二つのエントリは、ブログを書いている全ての人が参考にするに値すると思います。
文字通り全ての人にとってです。
la_causette の「きくりさんのコメントを紹介」関連エントリです。
すでに、「小倉弁護士のダブスタは」で触れていますが、その後の経緯を含めて追記です。
最近、別館のお目汚しブログで小倉弁護士を強く批判しておりますので、私のことを小倉弁護士が批判している医療側の意見の賛同者であるとお考えの方もおられるかも知れませんが、必ずしもそうではありません。
la_causette の「嘘をついた人より,嘘を指摘した人にすごむ人」についてですが、
今に始まったことではないのですが、la_causette の「きくりさんのコメントを紹介」は露骨過ぎるなと思いつつ、若干コメントします。
la_causette の「一度覚えたキーワードにすがる人々」についてです。
私には関係のない話です。
la_causette の「矢部弁護士は,何のために弁護士生命を賭けているのでしょうか。」についてです。
a_causette の「匿名電子掲示板上で、自分の会社を非難する書き込みを発見した場合にどうすべきか」において、小倉弁護士は、企業の法務部の対応として、以下のとおり助言されている。
la_causette の「建設的な時間の使い方」についてですが、たしかに建設的な時間の使い方は大事だと思います。
内容的には、毎度おなじみの印象操作とだけ言えば足りると思いますが、一言だけ言えば
la_causette の Guidelines 「for the NHS」では? に関するエントリです。
「医師不足の時ほど」の追記に関するものです。
la_causette の「医師不足の時ほど」についての簡単な感想です。
小倉弁護士が、本館ブログについて、しきりに「レベル」を問題にされてます。
la_causette の「不条理な脅しには屈してはいけない」について意見を述べます。
今回は、la_causette の「矢部善朗弁護士はどこへ行く。」についてです。
関連ブログエントリは以下のとおり。
la_causette の「冤罪に憤る人の多くは刑事実体法の廃止を主張しない」についてです。
本館ブログにおける小倉秀夫弁護士のコメントです。
続・医療過誤における「刑事免責」問題について小倉弁護士のご意見に賛成します。(後編)
OguraHideoOguraHideo 2008/08/07 01:35
神田橋先生には申し訳ないのですが、自分たち医師達から見て無実だと思われる事案について起訴がなされた例が1件あるだけで当該刑罰法規に関して医師を免責せよ、さもなくば逃散だ、そうなれば困るのはお前らであって、俺たち医師は何にも困らないという一種の脅しが公然と行われる昨今、この脅しに屈した場合に、医療行為の過程で医師が女性の胸等に触ったにせよ、医師達から見て通常の医療行為の一環であり無実だと思われる事案について起訴がなされた例が1件生じた場合に、当該刑罰法規に関して医師を免責せよ、さもなくば逃散だ、そうなれば困るのはお前らであって、俺たち医師は何にも困らないという一種の脅しが公然と行われることはあり得ないと言うことは、何をもって信じたらよいのでしょうか。
「俺たちの要求を丸呑みしなければ逃散だ。そうなれば困るのはお前らであって、俺たち医師は何にも困らない」という一種の脅しは、要求事項が倫理的に正しいことを必要としていないように思います。
今回は、la_causette の
についてです。
このエントリは、前段と後段に分かれています。全然別のことが書いてあります。
だからどうだというつもりはありません(^^)
la_causette の
発言者に直接コンタクトをとって真意を確認せずAという文章をAという意味で理解することを「脳内で作り上げる」と表現しておきながら「提案してみただけ」というのは苦しい言い訳
についてです。
小倉弁護士の
「自分が検察官なら認識ある過失の主張など取り下げさせるからそんな問題は生じない」との批判について
に対して、私が
「『自分が検察官なら認識ある過失の主張など取り下げさせるからそんな問題は生じない』との批判について」について
をトラックバックしたところ、以下のような追記がありました。
本エントリのタイトルでは省略した la_causette のタイトルは
「甲のAという発言を批判するときには、甲に直接コンタクトをとって、前もって、Aという発言の真意を確認する覚悟はできているのか。」です。
甲のAという発言を批判するときには、甲に直接コンタクトをとって、前もって、Aという発言の真意を確認する覚悟はできているのか。-はてブコメント
# 2008年08月03日 OguraHideo
↓私は、医療過誤について不適切な起訴を回避するための具体的かつ現実的方策まですでに提示していますが。/反論されて逆ギレするならネガティブはてブコメントつけなければいいのに。
# 2008年08月04日 motoken01
100字じゃ足らないので^^ 詳細はこちら>http://www.yabelab.net/ogura-watch/2008/08/03-230321.php
la_causette の「自分が検察官なら認識ある過失の主張など取り下げさせるからそんな問題は生じない」との批判についてに関するエントリです。
このブログは、主として医療問題に関する小倉秀夫弁護士の発言を批判するための場として開設したものです。
なぜこんなブログをわざわざ作ったかといますと
日本産科婦人科学会における「正当な業務の遂行として行った医療」の意味-はてブコメント
# 2008年08月02日 OguraHideo
↓ 単純に読み手の問題だと思いますが。「お医者様がそんなことを言うはずがない」として自分たちの要求がなかったことにされているお医者様も不憫です。
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