私には関係のない話です。
la_causette の「矢部弁護士は,何のために弁護士生命を賭けているのでしょうか。」についてです。
矢部善朗弁護士は,何--------菘劼韻董せ笋貿潅紊靴討られるのでしょうか。
どちらが粘着してきたのかについてはっきりさせるために、「発言集」をまとめてみました。
一つの参考資料として読者の皆さんが判断されればけっこうです。
特定の弁護士を批判するためだけにブログを一つ立ち上げてしまうだけでも気持ちが悪いですし,
既存のブログで特定の弁護士を批判するのは気持ち悪くないのでしょうか?
別ブログに形式にしたのは、本館の議論の邪魔になるからです。
「別館ブログ開設のご案内」
そのブログの更新頻度も通常ではありませんし,
このブログのエントリは、小倉弁護士の発言に対応しています。
小倉弁護士のエントリないしコメントに対する批判の形をとっています。
つまり、頻度として見た場合、短期的にはこのブログの更新頻度が小倉弁護士の更新頻度より上がる場合があるかもしれま-蕕、通算すれば、更新頻度は、私のブログの頻度を最大に見積もっても
矢部ブログ ≦ 小倉発言
です。
つまり、私のブログの更新頻度が通常でないとすると(以下略)
そこで行われている文章の解釈も一般の弁護士の文章解釈の手法とは質の異なるものであるように思われますし,
弁護士各位の評価にお任せします。
この一連の粘着行為により矢部先生が失ったものは大きいのではないかという気がしてなりません。
私の発言--------------[/p>
更にいえば,これは私のブログのコメント欄を匿名の方に解放していたときからそうなのですが,私のアンチが非常に低レベルであることは昔から知られておりましたので,
そう---------蕕任靴拭
知りませんから、小倉弁護士の評価が正しいかどうかわかりませんが、
私が知る範囲では、必ずしもそうとは言えないと思います。
私を個人攻撃していると
なるほど。
----------------------[/p>
彼らは匿名ですから,どんな無茶な論理を押し通そうとしたって,現実社会の自分の評価には影響が及ばないのです。でも,矢部先生は,もう現実社会の人格を自らカミングアウトされているので,彼らと同じわけにはいかないのです。
意味不明です。
たぶん、前提が間違っているのだろうと思います。
もういい加減目を覚ませばいいのに。まさか,「モトケン----.茱奪船鵐亜廚埜譴蕕譴討い誅斥が正しいものだと本気で思っているわけではないでしょうに(創価大学法学部や,創価大学法科大学院では,外国語の論文を紹介又は引用する場合に,原題と無関係に自由に邦題を付けて良いと教えているわけではないでしょうし,「故意でない診療関連死を刑事事件化しないための、警察と検察介入のガイドライン」との邦文が,「Guidelines for the NHS: In support of the Memorandum of Understanding - Investigating patient safety incidents involving unexpected death or serious untoward harm」という英文の「意訳」の範囲に留まっていると本気で思っているわけではないでしょうに。)。
最後はやっぱり印象操作ですか。
それも最後の切り札のおつもりでしょうか?
なお、私は、英語が不自由だと申し上げております。
ですから、ご指摘の英語文献の読み方については、なんとも申し上げかねます。
私は、日本語の「ねつ造」という言葉について言及しただけです。
英語が不自由ですから、大学で英語文献の読み方を教えてはおりません。
ご指摘の英語文献をどう読むかについては、「Guidelines for the NHS」について考えるで参考資料も豊富に紹介されているようですので、しかるべき能力のある方が読まれた上で、小倉弁護士が正しいのかhot cardiologist氏が正しいのかを判断されるのが適切だと思います。
この問題は、公開されている文献の内容はどういうものかという問題ですから、hot cardiologist氏が匿名であるということは関係ないと思います。
発言の順序だけ見ても、モトケン先生は適切な反論(反論権の行使)をしているだけでしょう。発言の具体的な内容もまさに反論そのも--------------------の印象操作(注)や過激な内容に対抗する勇み足程度で、「対抗言論」や「社会的相当行為」だと思います。
注)過去の取扱事件や出身校を揶揄することを含む。
というか目を覚ました結果が
・原題と無関係に自由に邦題を付ける問題→もともと小倉さんが意訳の問題をそう評した
・英文の「意訳」の範囲上の問題→NOV1975さんの主張。訂正済み
しか残ってないんですね。
目を覚ました結果が、モトケンさんが提示しているhot cardiologistさんの主張とは何の関係もない上に、本題とはなれた「枝葉末節」、ハスカップさん言うところの勇み足でしかないというのはずいぶん愚かしい話ですネ。
これは印象操作、藁人形と呼ばれてもしょうがないですね。
ああ、小倉さんのために解説すると、
本題から目をそらして勇み足を藁人形にしたてて叩いて勝ったことにする印象操作
ということです。
ま、なんと言うか。
改めて再確認したわけですが、小倉サンの「文言解釈」ってのは、例えばある法律に『障害者自立支援法』って名前がついてた------荵抉腓垢詼[Г任△襦⊇颪い討△襪ら間違いない」とか「この法律を批判する人は障害者は自立しなくていいと思っているのでしょうか」って程度の水準にとどまるんですよね・・・。
それとか「朝鮮民主主義人民共和.隋廚辰胴餽罎旅颪鰐閏膽腟噌餡箸世箸、「日本国」は国号に政体が記述されていないから民主主義国家とは言えないとか、そういうレベル。
>別ブログに形式にしたのは、本館の議論の邪魔になるからです
これが本来の意図であれば、ブログのタイトルに特定の弁護士の実名を入れる必要はないでしょう。まして「ヲッチング」ですからねぇ。。。普段は冷静沈着な町村先生まで思わずブログで取り上げたくらいですから、私みたいな通常人の評価は推して知るべしです。
弁護士業だけではなくさる法科大学院の教官もされているようです--------------------蕕動貊峭佑┐舛磴い泙靴燭茵
>どこの誰だか分からないにしさん
では、どのようはタイトルが適当だったと思いますか?
私の実名をあげて批判というか侮辱している小倉弁護士に対してですが。
なお、私は法科大学院の実務家教員です。
刑事実務を踏まえた上で、論理的におかしい意見に対して、どのように批判するかを教えています。
それだけじゃないですけどね。
他人のブログのタイトルの具体案まで考える気はしませんが、結果的には小倉弁護士に対する批判ばかり書き込むことになったとしても、自分だったら、----莉个気覆ぐ貳姪なものにしますね。
小倉弁護士の矢部先生に対する書き込みの全部をフォローしているわけではないのでどんな侮辱的な発言があるのかは分かりませんが、衆目の中、実在の弁護士の実名の後に「ヲッチング」と付けたタイトルのブログと立ち上げて、必死に(少なくとも私にはそう見えますが)書き込みを続けられるのもいかがなものかと思うのですが。
小倉弁護士からの侮辱に対する防御のためにブログを立ち上げたそうですが、これによって、侮辱を放置しているよりも事態は悪化したように見えるのですが。気のせいでしょうか。
小倉弁護士のエントリは彼なりの弱音なんじゃないですか?
これまでは、論敵の方があまりの話の通じなさに疲れて(又は呆れて)退散することが多かったようですから。
小倉バトルをいちいち全部チェックしているわけではないから、単なる「印象」ですけどm
小倉弁護士のエントリは彼なりの弱音なんじゃないですか?
これまでは、論敵の方があまりの話の通じなさに疲れて(又は呆れて)退散することが多かったようですから。
小倉バトルをいちいち全部チェックしているわけではないから、単なる「印象」ですけどm
しつこく粘着、名指しで批判、と小倉弁護士がご自分でやっていることと同様の行為をそのまま返すことで、ヲッチングブログに対する批判がそのままご自分に返ってくることになってしまいます。
「人のふり見て我がふり直せ」のように他人のあらはよく目に付くので、それを見て自分の行為が恥ずかしくなってくることもあると思います。
どちらが耐えきれなくな--莨紊欧襪という我慢比べの様相を表しているように感じます。
でも、最近のエントリを読んでいると、全ての人に効果があるわけでも無いのかなぁと考えてしまいます。相手のは悪い粘着だけど、自分のは良い粘着だと開き直ること---------蕁こんなことは本来やるべきではない、と思っている側は分が悪いですね。
一般論ですが、前者は 「ゾンビ」 とか呼ばれますね。
同じ打撃を与えても、前者は痛みを感じない(かのように振る舞い続けることができる)。
後者は痛みに耐えかねて途中で戦いを断念せざるを得なくなる。
「生身」の人間では、到底太刀打ちできません。
>結果的には小倉弁護士に対する批判ばかり書き込むことになったとし-/p>
私は、意図的にそうしてるんです。
仮に、私が、「元検弁護士のつぶやき」で同じことを書いたら、少なくともにしさんの批判の半分くらいは成立しないことになるんでしょうか?
>全部をフォローしているわけではないのでどんな侮辱的な発言があるのかは分かりませんが、
発言集は読んでもらえてますか?
>事態は悪化したように見えるのですが。
小倉弁護士自身は以下のように述べられてます。
弁護士による実名ブロ-.輊招狙機能」は匿名掲示板よりはるかに強力だと思います。
そのブログが著名ブログならなおさらです。
ちなみに、la_causette は私の本館ブログよりはるかに著名です。
>でも、最近のエントリを読んでいると、全ての人に効果があるわけでも無いのかなぁと考えてしまいます。相手のは悪い粘着だけど、自分のは良い粘着だ-------------蕁こんなことは本来やるべきではない、と思っている側は分が悪いですね。
エントリの内容がカウンターというかお書きになっておられる側にも跳ね返ってくるはずの内容だけにそう----[/p>
とはいえ、公開のブログなんですから、対象個人だけでなくて第三者にも見られているので、「失う」ものはあるはずなんですけど、匿名の第三者は存在しないも同然なので構わないんでしょうか。
>OguraHideo 2008/08/12 08:59
>私に対する非難であればむちゃくちゃなものであっても受け付けるという「アンチ小倉」の典型的な姿勢をnovtanさんも採用すると言うことですね。(中略)私のエントリーに絡むようなエントリーさえアップロードしないでいただければ、放置させていただきます。
http://d.hatena.ne.jp/NOV1975/20080810/p1#c1218499161
モトケン先生に対してだけでなく、NOV1975さんに対しても、こういう発言はよくないと思います。キメイラさんが言っているとおりだと思いますので引用します。
>キメイラ 2008/08/12 10:43
>OguraHideo 2008/08/12 08:59 さん
>>私のエントリーに絡むようなエントリーさえアップロードしないでいただければ、放置させていただきます。
>貴方のブログエントリを批判するようなことを書けば放置しないという宣言にも読めてしまいます。そういう挑発的なことを書くとブログが荒れますので慎みましょう。人を批判することを書けば、ブーメラン効果で同様の理由で、自分も批判されることを許容するしかありません。
>自分は人を批判するのは自由だが他人の批判(絡み?)は許さない、とうのは社会的に成立しません。
http://d.hatena.ne.jp/NOV1975/20080810/p1#c1218505431
まあ何の影響力もない小倉氏の言葉に一々かまっていたら,貴重な時間を無駄にするだけということでは。
小倉氏の論理が破綻していること本語能力が十分とは思えないことは既に明らかになっていますし,多くの人の共通認識となっていると言えますので,これで十分なのでは(笑)。
議論は,理解能力がある人との間で行わなければ無駄だという一例でしょう。
医療崩壊を防ぐために,小倉弁護士と議論しても益はないばかりか,貴重な時間の無駄という意味で有害だとも思えます。
>まあ何の影響力もない小倉氏
それはあまりにも小倉弁護士に失礼ではないかと。
小倉氏に何の影響力もないと思っていたら、こんなブログを立ち上げたりしません。
小倉弁護士の発言を多数ご存知の方はどうか知りませんが、たまたま小倉弁護士のブログを見たという人はどう思うでしょうか。
実名を明らかにしている弁護士ですよ。
しかも、Wikipediaにも載っている著名弁護士です。
信憑性は如何あれ、影響力に尽いて。
O ピョンヤン放送は日本の民放ラジオをかき消すので。
ミラーを立てて重要部だけでも反射し、妨害を制限する手法は有効です。
つまりモトケンさんの対応は正しいと・・・
影響力は絶大です。
弁護士が法律について語っているのですから、一般人が内容の正確性を疑う理由がありません。
えええ。
でもでも、医者が医学医療語っても正確性疑われまくりですけど。
同意です。しかも、有名な弁護士さんが実名ですから、その影---------[/p>
ヤ○ザやとある病院のオーナーの手口(実話に近い話)
ヤ○ザ(経営者)は、素人(職員)さんに舐められたら商売になりません。だから、絶対引きません。
ヤ○ザ ほうら 良く見てみい これは「黒」や
素人 いや それは白ですが・・
ヤ○ザ なに〜っ これは「黒」やろ 「く〜ろ」 お前目ん玉あんのかい
何度か繰り返す
素人 そうですね そういえば「黒」ですね
ヤ○ザ そやろ〜 これは「黒」なんや 分-[/p>
心の中
ヤ○ザ ようし「黒」だと認めさせたで ワシが「黒」だちゅうてんのに 素人が「白」 だとか抜かしやがって でもまあ、いつもとおりワイの勝ちやな 尤も、相手が「黒」っていうまで一歩も引く気はな-----------[/p>
素人 あ〜っ怖かった 脅しに屈して「白」を「黒」といっちゃった でもこれ位で済 むんなら、引き下がっておこう
権威----藏,気譴疹霾鵑簇獣任修里發里任呂覆、その発言者の社会的地位や属性によって正否の判断が為されることを言います。そして、その属性はしばしば問題とされた分野そのものでなく、ちょっと外れたところでも/いや、むしろちょっと外れたところでこそ有効であるとされます。
新聞等で時事問題のコメントによく使われる識者などにその傾向が顕著です。
属人的権威主義が横行するのは一般人が日常接しない複雑な事象についての判断を迫られたときに多く見られます[/p>
専門家が専門家内の権威者の発言に敬意を払うのとは微妙に、しかし決定的に異なります。
もちろん、専門家の間での本質的な議論や、ネットのように自称専門家が横行する世界では、属事的判断が必要となります。情報や判断をまず疑ってかかるのは初歩の初歩でしょう。
もちろん、専門家に対する「大衆の反逆」という文脈では、ことはそれほど理性的ではありません。
さりながら、権威主義と大衆の反逆のどちらがより不健全で危険かと言うことであれば、それは前者でしょう。
自らの権威によって自説が社会に受け入れられて当然と考えることは専門家にとって非常に大きな誘惑ですが、既に実態として難しいだけでなく、専門家が奉仕すべき社会に対して極めて大きなリスクを背負わせることになります。
問題は、如何にして専門家が再び大衆との契りを結び、居場所を確保していくかというところにあると考えています。
『大衆の反逆』を書いたオルテガの主張を見ると、本来、彼の言うところの大衆の------詁暗にも権威主義と不可分のものであると考えられますが、ここでは、あくまでも専門家に対する大衆の不信という意味合いで使っております。
>>rijin_mdさん
つ
専門家(w>南淵先生、和田先生、久坂部先生、中原先生