最近、別館のお目汚しブログで小倉弁護士を強く批判しておりますので、私のことを小倉弁護士が批判している医療側の意見の賛同者であるとお考えの方もおられるかも知れませんが、必ずしもそうではありません。
過失犯の全面的非刑罰化(過失犯規定の廃止)は、理不尽な要求でも不条理な要求でもない、理論的・実際的根拠のある議論であると思いますが、現状は過失犯処罰とその前段階の警察による刑事事件としての過失犯捜査を前提とする諸制度諸手続がありますので、直ちに過失犯規定だけ廃止すればよいというわけにはいきません。
従って、直ちに過失犯規定を廃止すべき、という主張に対しては、それは無理でしょうとお答えします。
では、医療の不確実性を根拠とする救急医療等への部分的刑事免責はどうかと言いますと、これも関連する諸制度の整備を前提とする話ですし、司法取引という刑事司法の根幹部分に関わる議論に繋がりますので、これも拙速な議論は避けなければいけないと思っています。
つまり、意見の結論部分としては、小倉弁護士と私の間にはそれほど決定的な溝はないと思われるのですが、じゃあなぜ小倉弁護士を批判するのかと言いますと、
批判の論理がひどすぎること
印象操作がはなはだしく、医療崩壊問題に対する適切な理解を妨げること
私に対する人格攻撃的個人攻撃を繰り返したこと
がその理由です。
その具体的内容については、すでにこのブログで指摘済みですので、ここでは繰り返しません。
興味とお暇がありましたら、最初から読んでください。
本館と違ってたいした量ではないと思いますので。
このエントリ(トピック)が必要とされたのも、某弁護士が「モトケン先生は刑事免責を主張する医師を支持ている」という「間違ったデマ」を流し、執拗に印象操作に努めて、モトケン先生への攻撃を繰り返した結果でしょう。
比喩でいえば、故意のデマでない「間違ったデマ」だとしても、容易にできる確認問い合わせを怠っているから、客観的で一義的に明白な誤読であることは明らかで、重大な事実誤認として最高裁でも刑事事件でも、職権破棄事由になると思います(最判昭和28年11月27日,刑集7巻11号2303頁)。
既に、この「間違ったデマ」に踊られれた人がこの別館にも乱入しているのが、その証左だと思います。
新たな制度設計を論じるのであれば,英語の文献の読解力は不可欠かと思われます。
英語圏の人と同じ速度で英語を読む能力までは要求されませんが,英語は読めませんと宣言する人に新たな制度設計について論じる資格はないと思われます。
現役弁護士が「ヲッチング」ブログを立ち上げたことについては真に恥ずかしく思うところですが,ましてロースクールの教員が「英語は分からない」などと開き直るところを聞くと,言いようがなく情けない気分になります。
創価大の事情がどうなっているかは知りませんが,止めてくださいませんかね。
>英語は読めませんと宣言する人に新たな制度設計について論じる資格はないと思われます。
それでは国会で新制度を論じることはできませんね。国会議員の大半は、実務法曹と同じで、通訳抜きで米国視察できませんから。それとも国会議員だけ特別扱いかな?
De minimis non curat lex.
>創価大の事情がどうなっているかは知りませんが,止めてくださいませんかね。
これは激しく、品の悪いコメントですね。
ましてや、品性を非難するコメントでこれは喜劇です。
>創価大の事情
本館ではあんまり宣伝してないけど、新司法試験の合格成績はけっこういいんですよ(^^)
平成19年新司法試験法科大学院別合格者数等
2006年新司法試験 ロースクール別合格者数
平成19(2007)年新司法試験大学別合格者数・合格率ランキング
ほんとはもっと宣伝していい数字だと思ってたんですが、紹介するチャンスを作ってくれてありがとう(^^)
ちなみに私、刑事法総合Ⅰ、Ⅱ、Ⅲを教えていますが、学生に語る程度の制度論なら、日本語の文献とそれに日本語で紹介されている海外文献程度で十分です。
私が教えているのは日本の刑事司法実務ですから(^^;
外国法の分野では別に優れた先生がおられます。
制度設計といっても、私はそんなに突っ込んだ話はしてないですよ。
制度の中にいた人間として語れる範囲でしか言及してないです。
少しマジレスすれば、日本の刑事司法の現場に関する限り、英語が堪能な諸大学の学者の皆さんともため口を叩かせていただくつもりはあります。
一部ではありましたが、私は実際に制度を動かしていた人間ですから。
創価大ローでの実際の教育の実態ということではなく,医療行為についての免責について論じるなら,先行する欧米の制度に関する英語の文献を解読する能力は不可欠ではないかと指摘しただけなのですが。
お気づきのようにわざと「あおり」的な発言をしてみたのですが,間髪を入れず常連投稿者の方からリアクションがあり,複雑な心境です。
わざと???
天然かとおもた
ああ、↓ここらのすり替えはわざとに見えますよ。
英語に不自由>英語は読めませんと宣言する人に
新たな制度設計について>医療行為についての免責について
ちなみに,私は法華経,特に「如来寿量品 第16」(久遠実成の本仏)は,数ある仏教経典の中で最も重要なものの一つと考えております。
このような意味でも,
>創価大の事情
というのが世間の偏見を反映するものではないとご理解いただけるかと思います。
>お気づきのようにわざと「あおり」的な発言をしてみたのですが
それにしては、国会審議を無視するとは理解できませんよ。あまりに非論理的で、立憲民主制度への理解が足りないです。
あなたの「あおり」に乗れば、「立憲民主性過程が分からない人は法案議論は止めてくれませんかね」となりまうすから、非論理性(自己矛盾が本質的に内在する誤謬)は、お分かりいただけたかと思います。
いずれにしても「あおり」は、マージャンでも競馬でもF1レースでもブログでも、場を荒らすだけですから好ましいとは思えません。
ちなみに,私は,法華経,特に如来寿量品第16(久遠実成の本仏)が仏教経典の中でもとりわけ重要であると考えております。
このことからも
>創価大の事情
という言葉が何らの非難を含むものではないことが
ご理解いただけるかと思います。
にしさんは弁護士さんですか。
第一順位の「、」「,」がコメントで変わるんですが。
どうでもいいことかもしれません。m(_)m
ネットで「創価」という語を検索するといろいろとこわい話が出てきましたので、観音の力を念じて(法華経第25観音経)退散します。
ヒットしました。
おぐりんのブログの癖です。
傾向をおぐりんが教えてくれました。
ありがとうございます。
それって何らかの非難を含むコメントですか?
私は仏教徒でないから分かりませんが。
>にし さん
>創価大ローでの実際の教育の実態ということではなく,
そうですかぁ
>ましてロースクールの教員が
>創価大の事情がどうなっているかは知りませんが,
よく言えますね(^^)
>というのが世間の偏見を反映するものではないとご理解いただけるかと思います。
ほうほう
>ネットで「創価」という語を検索するといろいろとこわい話が出てきましたので、
へえへえ(^^)
あなた、面白い人ですね。
>お気づきのようにわざと「あおり」的な発言をしてみたのですが,
スキルが低すぎます。
モトケン先生は謙遜して、英語ができないといってますが、あくまで謙遜だと思います。
私は某旧帝大の理系にいるんですが、一般教養で受けた憲法の授業で法学部の教授が、「習った時代が悪かった。ドイツ語で読み書きはできるけど発音はムチャクチャです」と言っていたのを思い出します。
他にも、入学式で法学部長のアメリカの黒人差別に関する裁判の判例の変遷の歴史のお話で感動した記憶があるんですが、これも少なくとも英語でアメリカの判例を読めないと無理な話です。
横レス失礼つかまりますm(_ _)m
世間には謙譲の美徳を理解してないで、批判の材料に使う方は、霞が関部落、永田町部落、ネット部落にいるんですね。あれから10年以上は経っているのに。ちなみに私は身体的傷病が原因で英語がわかりません。まだサボりにサボった第二外国語のフランス語の方がマシなくらいという体たらくです。(゚Д゚)マヂデス
英語が苦手って語学コンプレックスを持つ日本人に容易かつ簡明に印象操作ができるんですよね。東京中央だけじゃなくて地方は特に効果抜群ですw
別に「創価」がどうこうではなくて、緩いハンドルを使って相対化しているスタンスの場で、実際の職場の名前を出す「品性」を問題にしていたのですが、にしさんの言い訳が、逆にどす黒い悪意を証明していて笑止千万ですね。
謹んで、お贈りします。
「カエレ!!」
>過失犯の全面的非刑罰化(過失犯規定の廃止)は、理不尽な要求でも不条理な要求でもない、理論的・実際的根拠のある議論である
確かに御説の通り。そういう議論は刑法学会の中にもある。
しかし、過失犯を処罰するか否かはまさに価値判断の問題であり、わが国では過失であっても人の死傷といった重大な結果を発生させた場合は処罰すべきと考え、刑罰規定を設けている。そして、医師を除く国民の間から撤廃を求める声も出たことがない、既に広く国民に定着した制度だ。むしろ、危険運転致死傷罪の新設などを見ていると世論はより厳しい対応を求めているとも取れる。
現時点で、過失犯の全面的非刑罰化を検討しようという発想は余りに世論と解離しているというべきだろう。
要求でも不条理な要求でもない、理論的・実際的根拠のある議論である
確かに御説の通り。そういう議論は刑法学会の中にもある。
しかし、過失犯を処罰するか否かはまさに価値判断の問題であり、わが国では過失であっても人の死傷といった重大な結果を発生させた場合は処罰すべきと考え、刑罰規定を設けている。そして、医師を除く国民の間から撤廃を求める声も出たことがない、既に広く国民に定着した制度だ。むしろ、危険運転致死傷罪の新設などを見ていると世論はより厳しい対応を求めているとも取れる。
現時点で、過失犯の全面的非刑罰化を検討しようという発想は余りに世論と解離しているというべきだろう。
お勧めはしないけど、それは本館でやったら?
このサイトの趣旨との乖離に気がつかないのは相変わらずですねえ。
> 英語は読めませんと宣言する人に新たな制度設計について論じる資格はないと思われます。
むしろ問題は、英語読めても制度設計を論じる能力のない人がたくさん居ることの方ですね。
維新後の日本のエリートが留学経験をステップアップに使って来られたのは、諸外国の「先進的」取り組みをキャッチアップしていく上で非常に有用だったからなのですが、いま、多くの分野で外国の制度をそのまま日本に取り入れることが難しくなっています。
より根本に遡って議論する必要があるのですが、その根本は文献的な歴史ではなく、制度設計そのもののノウハウです。
制度設計についての基本的な文献は既に邦訳が揃っており、また、重要な新知見もそれほど多くはない、今は一時的に枯れている学問分野です。昨今、霞ヶ関で再び話題となっているNPMも、ブレア政権の登場時に主たる文献の邦訳はほぼ完了しています。
しかしながら、ここをきちんと理解できている官僚はほとんどいません。さらに実務で活かせる人はほんの一握りです。
制度設計を論じる資格を云々すること自体、あまり意味がないのがこの國で、であればこそ、案出された本質を論じることの方が重要であると思います。
>現時点で、過失犯の全面的非刑罰化を検討しようという発想は余りに世論と解離しているというべきだろう。
このトピックでは、そのような議論はトピずれですし、そもそも貴方の上記見解表明は、別館の設立趣旨からかけ離れた議論です。節度ある常識的なネチケットを守りましょう。
>では、医療の不確実性を根拠とする救急医療等への部分的刑事免責はどうかと言いますと、これも関連する諸制度の整備を前提とする話ですし、司法取引という刑事司法の根幹部分に関わる議論に繋がりますので、これも拙速な議論は避けなければいけないと思っています。
モトケン氏の話はよく分らない。司法取引とは、刑事裁判において、被告人と検察が取引し、被告人が罪状を認めるか、あるいは共犯者を法廷で告発する、あるいは捜査に協力することで、刑の軽減、またはいくつかの罪状の取り下げを行うことである。モトケン氏の考えは、救急医療の刑事免責を認める代わりに医師が過失を認めるということなのであろうか。医師たちが求めているのはそういうことではなく、およそ、救急医療(さらに医療全体)を無問責化するということであろう。
刑法上は、救急医療の持つ、高度専門性、緊急性、不確実性を理由に、個々の事例の詳細な検討なしに一概に違法性阻却事由、あるいは責任阻却事由となし得るのかという問題であると思う。
きくり氏がアク禁を食らいまくってる理由はもうすでに十分にこのトピで示されていますな。
プールや公衆浴場・サウナで「刺青の方はお断り」の張り紙。
おれはカタギには迷惑かけない任侠道をわきまえた人間で、排斥するのされるのはおかしいとか次に言い出すのがいつもの定番コースです。ハイ。
>プールや公衆浴場・サウナで「刺青の方はお断り」の張り紙。
今度はヤクザ呼ばわりか。医師に迎合しない人間は全部排斥するというわけで。
まともな反論もせず、そんなことばかり繰り返していたら、世間はどう見るでしょうね?そういえば、あなたのブログも伊○のブログも医師やそのシンパから読者が一向に増えませんね。
たまに批判的なカキコがあると(私じゃないよ)喧嘩別れになることが多いようで。
あなたのブログはどうなんですか?
いや、アク禁にしたところがプール・公衆浴場・サウナだといっただけですが、何か自覚でもあったのですか?
あと、現時点ではきくり氏のやってることは、
「プールでシャンプー使うなあああ、ゴラァ」
程度です。まだ。
本館で、刑事免責2種類及び刑事免責と司法取引の関係は説明しています。本館では「一概に違法性阻却事由、あるいは責任阻却事由となし得るのか」なんて誰も主張してませんし、過失の構造はキチンと説明しています(違法類型要素と責任類型要素も詳細に)。あなたは本館に目を通しもしないで、別館コメントの表面的字面を誤読独断推定しているだけですよ。その芸風は不合理で非科学的です。
法律の話をしているのに、法の素人である医師ブロガーのところにしか現れず、法曹ブロガーのところでの議論を読みもしないで、“独自の”法解釈に基づいて、勝利宣言されても。
モトケンブログ本館できっちり議論しましょうよ。きくりさま。
きくりさんのいうように、現時点で 医療だけ刑事罰免責などというのは国民の理解は得られませんよ.
だから、死と隣り合わせの救急医療などまっ先にやめるべき.
国民が頭をさげて『免責にしますから助けて下さいませ』
と頭を下げるまで、やらないべきです
司法が救急専門医以外は救急医療をしてはいけないといっているんですから、その通りにすればいいじゃないですか?
救急医療を維持するには 報酬を大幅に上げるか
免責にするか ふたつにひとつでしょ
そんなこと大多数の国民にはわからないし、いっても無駄.
予算など付くわけのない 経済2流国家なんだから、身の丈に合った医療にするべき.
救急車でいっても2時間待ちがあたりまえになって
初めて救急医療免責という話がでてくるでしょう.
3年後ぐらいかな
きくりさんのいうように、現時点で 医療だけ刑事罰免責などというのは国民の理解は得られませんよ.
だから、死と隣り合わせの救急医療などまっ先にやめるべき.
国民が頭をさげて『免責にしますから助けて下さいませ』
と頭を下げるまで、やらないべきです
司法が救急専門医以外は救急医療をしてはいけないといっているんですから、その通りにすればいいじゃないですか?
救急医療を維持するには 報酬を大幅に上げるか
免責にするか ふたつにひとつでしょ
そんなこと大多数の国民にはわからないし、いっても無駄.
予算など付くわけのない 経済2流国家なんだから、身の丈に合った医療にするべき.
救急車でいっても2時間待ちがあたりまえになって
初めて救急医療免責という話がでてくるでしょう.
3年後ぐらいかな
>モトケンブログ本館できっちり議論しましょうよ。きくりさま。
fuka_fuka様。医師ブロガーのなかにも法の素人にもかかわらず、知ったかぶりで法律論の話をする困った方がいるんですよ。例えば、M○d_L○wとかいうあつかましいHNの方なんですが、医療過誤事件において病院と患者だけで和解が成立したケースでその判決効が医師に及ぶと解してみたり、ちょっと道理の分かった別の医師に厳しくたしめられておりましたが、変わってませんな、今も。
そういう勝手な解釈でどんどん被害妄想を膨らませ、社会に対して敵意を向ける。そういう医師を糾弾するために医療系ブログに現われているのです。
私はs○d氏のようなひま人ではありません。チェックできるブログの数などたかが知れています。せいぜい、医療系ブログを2、3見れる程度です。従って、モトケン氏のブログは定期購読しているわけではありません。本館できちんと議論されているというのなら失礼があったかも知れません。
>モトケンブログ本館できっちり議論しましょうよ。きくりさま。
法律論を骨のない連中と戦わせても意味ないこと。議論されるのであれば受けて立ちたく存じます。是非、お誘い下さいませ。
>だから、死と隣り合わせの救急医療などまっ先にやめるべき.
国民が頭をさげて『免責にしますから助けて下さいませ』
と頭を下げるまで、やらないべきです
そういう傲慢な態度。
一部医師の本質を見る気がします。
元救急医、現フリー麻酔科医先生の発言が非常に傲慢であると自分も思いますが、現に救急医療の現場から医師が逃げ出しており、何らかの対策をしない限り、事態の改善は望めません。
具体的提案はないのですか?
>具体的提案はないのですか?
神戸市立中央市民病院のように本当に救急で多忙な病院なら時間外手当をきちんと支払うことが必要だ。これは伊○のブログでも指摘している。
また、公立病院も夜間当直については、出来る限り、非常勤医師の雇用に努めるべきだ。
この他にもいろいろ提案はしているが、医療系ブログに集まる医師と合意できるのはこの位であろうか。
神戸市立中央市民病院については、本来の時間外手当相当額が支払われていないことが問題であるという指摘がありましたが、如何お考えですか。
また、公立病院の非常勤医師の雇用は極めて困難で、自分は実際に自分で診療支援に伺ったり、あるいは常勤医の招聘の相談に乗ったりしていますが、言うほど簡単には実現しません。
他には何かありませんか。
とりあえず、こちらへ投稿しましたのでご報告です。
http://www.yabelab.net/blog/2008/07/27-124650.php#c178077
毎日、毎日、勉強してUpDateしていると、
全然進歩せず、頭の悪い人が浮きだって見えてきますな
いやぁ、非常に対照的で笑えます
で、きくりさんは進歩しているのかな???
>で、きくりさんは進歩しているのかな???
いやあ、鳥無き里の蝙蝠さん。久しぶり。M○d_L○w氏って、あなたのことですよ。
MedとLawって、医学と法律の専門家のつもりですか。
医療過誤事件において病院と患者だけで和解が成立したケースでその判決効が医師に及ぶと解してみたり、誤った解釈で医師を集団被害妄想に導くのはもうやめて下さいね。
遠慮して○を入れてみましたが、全く反省がないようなので、名指しで失礼しました。
>きくりさん
本館に行かないのですか?
こちらも嘘か。
Med_Law氏。叩かれると沈黙。いつものパターン。でも、すぐ忘れてしまう。本来気が小さい御仁のようだが、今度こそ痛みを忘れず、出すぎたマネは今後謹んでもらいたいものだ。ついでに、その厚かましいHNを変更することをお勧めする。
また、今まで誤った法解釈に基づいて医師を集団被害妄想へ導いた罪を償うため、該当箇所の訂正をして回ることを勧める。
>こちらも嘘か。
そうあわてなさるな。
本館にはすでに行っている。
fuka_fuka氏のレスが長かったため、貴殿がしびれを切らした時間帯に返事を書いていただけのこと。
>そうあわてなさるな。
入ってましたね、慌てて失礼しました。
まあ時間が掛かったは想像がつきます。
では、改めてコメ内容の問題を解決くださいね。
嘘の言い放題や言い逃れコメントは無価値なので宜しく。
知性のない人に知的な評価をお願いしたり、、、
感性のない人に交流の知恵をお借りしたり、、、
品性のない人に応接のコツを教え頂いたり、、、
そんな無駄なことはしません
知性・感性・品性のあるなしは、言葉が語ってくれます
私が他者からの評価を気にするとしても、知性・感性・品性、共に欠くモノに左右されることはないでしょう
そういや、昔どこかに医者に対して医者のふりして医学的議論をふっかけてきた素人がいたなぁ・・・。基礎知識の誤りを指摘されて「私は医者といった覚えはない」とか開き直っていたけどw。
Med_Law先生へのコメントは見事なダブスタですな。
あ、失礼。ちょっと間違いがありますね。
fuka_fuka先生へのコメント(No.34)でしたな。
Don't have a lot of cash to buy a building? Don't worry, just because this is real to take the personal loans to solve such problems. Hence take a student loan to buy everything you require.