とあるブログエントリのブクマ

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 ここに、かのID:OguraHideo 氏が、最初にブクマしてます。
 しかし、
 コメントが一言も書かれていません。
 私のエントリに対するブクマには必ず一言あるんですけど(^^;
 ID:OguraHideo 氏のほかのブクマをいくつか見てみますと、コメントのないブクマがかなりありますので、コメントをつけるほうが例外なのかも知れません。
 しかし、このエントリについては、ID:OguraHideo 氏のコメントを読んでみたいなという気がします。
 コメントをつけることを要求したり命令したりする趣旨ではありません。
 単なる好奇心です。
 
 なお、コメントの中に

 本エントリーが法曹界の見方だとすれば、たしかにもう駄目かも。

 というものがありましたが、私は、このブログのブログ主に、検事のイメージも裁判官のイメージも弁護士のイメージも重ねることができません。
 ブログ主が私を批判したからではなく、エントリの論理と私に対する批判の仕方からそう言えます。

 ですから、

  本エントリーを法曹界の見方と見るべきではない。

 というのが私の見方です。

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コメント(10)

参考までに初めて見に行ってきました。
結果、小倉さんのブログと同様に二度と見に行かないなって確信しました。

内容に関してどの程度、あるいはどの部分が正しいのかはまったく理解
できませんし、法曹の方から見てこのブログに対する評価がどんなもの
なのかはまったく分かりません。

ただ思ったことは二点。

最初に、自分は医師ですが、もしかしたら一部の医療系ブログが、非
(被)医療者の目からは、このブログを見た非法曹の「なんじゃこれ」
って感覚と同じ風に見られてるのかも知れないなって想像できた点で、
取り敢えず一回見てみたのは有用だったと思います。
この点は立場や経験の違いから生じる感覚の違いでしょうから、その溝
を埋めることはかなり難しいことなのでしょうね。

第二点はこの人、なんだか品性に欠ける。

米欄の対応見て「やな奴」と思いました。
自ブログでも食材にしましたが。

fuka_fuka先生のコメへのレスポンスから、人となりを垣間見ることができました。

お近づきになりたくないオーラをびんびんに感じます。

あくまで個人的ですが、そのオーラは、某大手新聞社のdando氏のブログに近い感覚です。

なんちゃって救急医さん、まったく!!
dandoさんみたい!

内容じゃなくてこういう人物批評になるのは顰蹙かもしれませんが、実は内容を批評しようにも私には内容が無いように見えるんです。(シャレじゃないですけど。笑

「判り易さを心掛けていますが、法律論のレベルをあまり下げていないので、難しいかもしれません。」
ってプロフィールに書かれてますが、法律論のレベルの問題じゃないって~思ったりするしろうとでした。(笑

どんなに小難しいことを書いても、伝えられなければ何も書いてないのと一緒、ですからねぇ・・・。
無論読み手にも「善解」しようとする謙虚さ(?)は必要でしょうが。

う~小難しいことを剥ぎ取ると,残るのは「結果がすべてだもんね。結果が悪かったら許さないもんね。」って読めちゃうんです。(笑
逆に病腎移植だったら、ルール違反があっても結果助かった人がいるならいいじゃんみたいな。

理屈のふりした感情論みたいに思えちゃう。

毎度ながら善解する能力の著しく欠けた私。(笑

Because It's Thereのブログ主さまは、「結果がすべて」とは考えていらっしゃらないと思います。なぜなら、万波医師による病腎移植において、HBs抗原陽性ドナーからの移植後、レシピエントのHBs抗原が陽性化して死亡した事例については問題にされていないからです。ちなみに、医療水準という観点からは、肝臓内科医の100人が100人とも、「感染力がない」という万波医師の判断は間違っているとするでしょう。

新エントリを立ててますね。

うだうださんが何を差しているのか言わずもがなですが(www

新エントリーの笑えるほどの矛盾点は

医療界側が、捜査の当初に協力していれば、本当に起訴していなかった可能性はかなりあったはずです。

に尽きるだろうなぁ。

一方で控訴するのが当然、有罪が当然としていながら、一方では起訴しなかった可能性がある。検察って有罪が当然の事件を起訴しないことがあるんだwww

私は病腎移植自体は良いと思ってるんですよね。
万波先生のやり方がルール違反だと思っているだけで。
あそこのブログ主さんは万波移植についてどのくらいご存知でお書きになられているのか良く判りませんが。

....などという以上に新エントリー!!
う~~ん、判らない。

というか、これは自分には理解できない考え方をする人もいるという当たり前の事実を受け入れて、そばによらないというのが賢いのでしょうね。(私はここ最近、失敗ばっかりしてるから。笑

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