小倉弁護士とは直接的な関係はないブログの紹介

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 あるブログを紹介しているブログエントリの紹介。
 どっちに書こうか少し迷いましたが、こっちのほうが親和性が若干高いかも(^^;

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コメント(17)

わはははは!
これと親和性が若干高いと言われたら凄過ぎ!!
このステキな語録は豪快さんというか、そういう信念のかたなわけで、
ご自分でも信じていらっしゃらないことをお書きになられるかたとはかなり方向性が異なるかと。

素粒子が対称ではなく偏っていることなんてみんな知っていますよ。

え?某新聞の夕刊コラムの話じゃないの?

 このトンデモブログの人、ひどいですね。
 でも、みなさんに誤解しないでほしいのは、南郷継正と言う人自体は私も優れていると思います。南郷さんは、故・三浦つとむから影響を受けています。南郷さんも(生きていれば)三浦つとむも、たぶん素直にノーベル賞受賞をたたえるでしょうね。
 三浦つとむは武谷三男(物理学者)を評価してるし、湯川秀樹も含めて、むしろ昔からノーベル賞受賞者の物理学者は左派の方が多い印象があるんですが。
 南郷さんの著作は、今は絶版になっています。三一書房から出ていました。武道に弁証法を応用したという変わった本でした。

何よりワロタのが
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/26eb6da201e180ad39c60b00f8c7435e
この記事かな。

 いつからエコーって電磁波使うようになったんだろw

 40年前の素粒子学会の某コラムを思い出しました。
 「XX教授の論文は狂気じみています。光が波と粒子の二面性を持つからクォークがあるはずだという奇想天外摩訶不思議な点です。ただ、素粒子学会で研究に値するほど奇想天外摩訶不思議の度合いがカットビしているかどうかを議論願いたい。オーディナリの理論ではないでの検討には一応値しますが。」(和訳は記憶に基づく私w)

PS:
 青物横丁が波か素粒子かの議論は実益があります。しかし青物横丁を否定する説は世界で1つしかありません。目をつぶれば(瞼でなくて瞳を閉じてもいいw)世界がなくなる漆黒説ですw

いやいや~ ご本尊様も信念を持って、信じているんだと思いますよ。その意味では、方向性は大きくは違っていないと思いますけどね ̄□ ̄;

ええええ?Σ( ̄ロ ̄lll)
信念を持ってお書きになられてる???
私はただの手段としてお書きになられるので、ダブスタの奥が底知れないほどの矛盾を生むのかとばかり思ってました。
http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/2007/06/to_be_seen_or_n.html
こういうの読むと今はてブ粘着なさってるのとか理解を超えるんですが。( ̄. ̄;)
なんというか主張したい事は常に「おまえのか~ちゃんでべそ。」につきる気がすると言っては失礼でしょうかね~?

私が思うには、強い「信念」を持っていると・・

ただ、その信念というのは批判された(恥をかかされた)た者(敵)に対する強い思いからでるものであり、それは過去の発言と矛盾しようが、データを好き勝手に解釈しようが、その場で思いついたこと主張すればいいんです。
これこそがご本尊様たる所以なのではないでしょうか♪

天上天下唯我独尊~言語明瞭意味不明~出前迅速落書無用~♪

 小倉秀夫さん得意の戦法である「エントリやトピックからかけ離れた(誰も一言たりとも発言していない誤読曲解の類の)独自の見解を相手がそういう趣旨で言ったのかと問い詰める」という手法は混乱しか生まないから止めて欲しいです。_| ̄|○
http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2008/10/blog-980a.html#comment-33576710

【モトケンオチニュース:10月15日発】
本日未明、Matimulog のコメント欄にて、放火未遂事件と思われるボヤ騒ぎがあった模様。3日遅れの異様な内容のレスに気付いた投稿者(HNハスカップ氏)が、挙動不審の投稿者に鋭い詰問を返した為、消防隊が出動する前にボヤにも至らぬまま鎮火したようである。

なお今回はハスカップ氏の投稿自体も入念に不燃処理をしてあった上に、氏自身も警戒怠らず常にパトロールをしていた為に発見が早く、初期消火が素早く行なわれた。今回はこの不燃化処理と警戒パトロールにより大事に至らなかったものと、地元消防署ではハスカップ氏の対応を評価している模様。

燃えやすい材料を投稿される際には投稿文章を入念に推敲して、放火犯にツッコミの隙を与えない不燃防炎処理を施すなり、消火器具等を用意して常に防火監視パトロールを怠らないことが、放火による大きな炎上事故を防ぐ対策として有効であると消防署担当者は語っています。

皆々様も放火による炎上事故には充分ご注意下さい。

>放火犯にツッコミの隙を与えない不燃防炎処理を施すなり、

 しかし、あれはどこをどう読んだら高校生の話が弁護士の話になるのかほんとにまったくさっぱりわかりません(^^)
 私も、何度も誤読された経験がありますが、目の前のたった2行を(以下略)

>しかし、あれはどこをどう読んだら高校生の話が弁護士の話になるのかほんとにまったくさっぱりわかりません(^^)

 あれでもまだ軽傷部類の論理因果のカットビだよ…と現実社会で慰められました。(^^ゞポリポリ もっと重症となると何の論理のとっかかりも単語のひっかかりもないのに(以下略)…だそうです。
 瞬間、昔の昔に大学で勉強した「相当因果関係説」の定義がよみがえりました。m(_ _)m あ、それから、そのまた昔の昔の幼少のみぎりに何度も聞いた「ライダー~変~身!」というの藤岡弘さんの声がよみがえりました(笑……笑えない)。

あれ、本館の記述に従うと、ハスカップ先生はマッハ乗りだったと… 藤岡本郷な一号が活躍していた頃「幼少のみぎり」だったというのはちょっと…年齢詐称していませんか(笑)

>「幼少のみぎり」だったというのはちょっと…年齢詐称していませんか(笑)

訂正:「幼少」→「児童(18歳未満)」(^^ゞポリポリ

おお!!誰の文章かと思えば進化論と創造論~科学と疑似科学の違い~で有名なNATROM先生ですね!
デバンキング的思考を心がけるなら、一度は目を通しておくべきですね。
陰謀論や疑似科学を信じてしまいがちな人も必見ですよ。

 小倉秀夫さんのブログタイトルがよく分からなかった理由がやっとわかりました。m(_ _)m
http://muroyanei.blogspot.com/2008/10/blog-post_21.html

 ちなみに、私は大学の一般教養課程でフランス語が第二外国語でしたが、結局、「ル・ラ・レ」と「ジュテーム」と「シルブプレ」しか覚えませんでした。(^^ゞポリポリ

ふふふ、小猫の勝ちですね。「らめーる」「くせじゅ」も知ってますもん。ター坊のアルバムで「くりしぇ」「しにふぃぇ」なんてのも知りましたよ。ちなみに第二は独語、お次は露語でしたが、実用している訳でもないのでもはや怪しげにしか覚えておらず、公共の場にカキコすることはありません。老猫醜を晒すようで恥ずかしい。

(* このまえ英語の某小説を読んでたら古フランス語がばんばん出てきて泣きました *)

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