novtanさんから、忠告をいただきました。
議論以前の問題(novtan別館)
2009年3月アーカイブ
「ブログタイトルを元に戻しました」
なお、このエントリの当初のタイトルは「ブログタイトルを変更しました。」です。
その後、タイトルを変更する機会がありません。
今日のこのブログのアクセスは多かったです。
最近では、池田信夫blogで取り上げられて以来のアクセスでした。
その割に批判的コメントがなかったことにはほっとしています(^^)
東京平河法律事務所に所属されている小倉秀夫弁護士の「ダブルスタンダード」についてです。
小倉秀夫弁護士の「論者の党派性に言及すること」についてです。
OguraHideo 氏がはてなブックマークコメントで以下にように述べています。
なお、OguraHideo 氏というのは、言うまでもなく小倉秀夫弁護士です。
小倉秀夫弁護士が、「教授たるに相応しい業績」において、明らかに私を念頭においていろいろ言っています。
小倉秀夫弁護士が、「教授たるに相応しい業績」の追記で、こんなことを書いています。
la_causette の「教授たるに相応しい業績」についてですが、以下に全文を引用しておきます。
それは単なる自己満足であり、裁判官に対する説得力を持ち得ないからです。
そして、普段からそのような思考パターンに慣れ親しんでいると、準備書面でもそのような主張をする蓋然性が高くなると思われます。
東京平河法律事務所に所属されている小倉秀夫弁護士のため息の出るようなエントリです。
「中世の魔女裁判のような拷問を加えたりしなくとも被疑者は虚偽自白するし,そのことを完全に防止する術はどんな優秀な弁護人にもない」(ウェブ魚拓)
la_causette の「バイアスのかかる立場にいることの指摘と属人論法の違い」(ウェブ魚拓)についてです。
ブログエントリの紹介です。
匿名で他人を誹謗中傷する輩を「匿名の卑怯者」と呼んで非難していた人物が、論敵を攻撃するために自ら「匿名の卑怯者」を利用しようとしている。
「実名の二枚舌」と呼ぶことにしよう。
間接正犯か教唆犯かは微妙なところだが。
東京平河法律事務所に所属されている小倉秀夫弁護士のブログである la_causette の「人民裁判的実質的犯罪論」についてです。
la_causette の「国民の期待に応えたルールを作るのは国会の役割であって,検察の役割ではない。」についてです
常識的に考えて首をかしげてしまう内容ですので、この際、コメント欄でこそこそ批判しているよりエントリの形でアップしておくことにします。
la_causette の「微罪,以前に。」についてです。
la_causette の「タイミングの問題」についてです。
各エントリページのエントリタイトルの上のところに前後のエントリへの移動リンクを設置しました。
エントリの流れを掴みやすくなったと思います。
la_causette の「刑事手続に詳しいブロガー」を読んだ感想です。
新館ブログでも触れたla_causette の「確実な事実であってもリークすべきではない。」についてです。
la_causette の捜査過程に関する情報を,虚実交えてマスメディアに「リーク」すること自体が「法に基づかない」行動という長いタイトルのエントリについてです。
小倉秀夫弁護士の詐欺的な論理(池田信夫blog)
また引用されてしまいました(^^;
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