他人を批判するなら言及リンクくらい貼りましょう>小倉秀夫弁護士

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 小倉秀夫弁護士が、「わいせつな意図はなくても全裸は危険」(ウェブ魚拓)というエントリで私を批判しているようです。

 私の新館ブログの「草彅剛逮捕 CM外しは逮捕されたからか?」が批判対象だと思われますが、

 近隣住民の通報により駆けつけた警官において,「裸で何が悪い」と居直る若者を前にして,「悪くありません。どうぞ,全裸で解放された状態を,このままお楽しみ下さい。」と引き下がって交番に帰ると言うことは考えがたいです。

 こんなことを考えている人がいるのでしょうか?
 ちなみに、私は、逮捕と保護を比較して保護でもよかったんじゃないの、言っているわけでして、警察官が「このままお楽しみ下さい。」と引き下がって交番に帰るべし、とは一言もいっておりません。

 この小倉弁護士のエントリをよく見ると、私の「草彅剛逮捕 CM外しは逮捕されたからか?」に対するリンクが貼られていません。
 まさか、私が、「引き下がって交番に帰る」べしと言っているように読者に思わせるためにわざとリンクを貼っていないというわけではないと思いますが、リンクを貼るのが公正な批判の態度だと思いますので、今からでもけっこうですのでリンクを貼ってもらいたいものだと思います。

 私の意見の当否は、小倉弁護士のエントリと読み比べて判断してもらえればけっこうです。

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コメント(41)

 中央大学非常勤講師小倉弁護士は、ネチケット以前に大学教育者としてのマナーが良くないですな。

大学教育者としてのマナーじゃなくて人としてのマナー?

そんなに大げさにリアクションするのもどうかと。

 人を見て法を説けとも言いますし。

他人への当て擦りが目的の下らないエントリーで現場警察官の判断に言及してもらっては困りますな。
逮捕と保護の関係、通常逮捕(令状逮捕)での立証と、現行犯逮捕での現場判断の差が理解できない自称元刑事弁護士さんには困ったものです。

自称元刑事弁護士さん

たぶん、1年目の弁護士会の研修(義務)としてやることになっている、国選・当番・法律相談(クレサラとか)の一環でやっただけなんじゃないでしょうか。
それ以降、自分の意思で担当した事件の経験があるような記述は、どこにも窺えません。
「(元)刑事弁護士」を自称すらしていないようにも思えますが。

しかし、はてブのコメントもあいかわらずひどい。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://motoken.net/2009/04/23-093811.html

お 「「仏敵」の党首の秘書が逮捕されたときとはトーンが大分違いますね。公共の場で全裸になっている人間を発見したら,とりあえず逮捕というのは従前通りの運用ですが。(*1)

モ 「秘書さんは酔っ払ってなかったはずです。状況が違えばトーンが違うのは当然です。酔っ払ってなくて通学途中の女子高生の前で全裸になったら逮捕でもいいと思います。状況の違いを無視する人とは議論になりません。

お 「↑酔っぱらっていると構成要件が変わるの?(*2)

*1: ブクマ対象のエントリ本文に、警職法も酒に酔つて公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律も条文が引用されているというのに。ほんとに「トラ箱」の存在を知らないのでしょうか?弁護士が?

*2: ええと、逮捕の要件が構成要件該当性だけで決まるというお考えなのでしょうか。モトケン先生が「状況が違えば」と書いている意味がまったく理解できていない?個々の行為の悪質性を捨象した構成要件該当性だけで、どうやって「警察比例の原則」を判断すればよいと?

ほんとうに謎です。現役法曹のしたためる文章として。

おっとそれはおぐら先生に大変な失礼をしてしまったようですね。
これまで何度も、刑事事件のプロの見解に対して自信満々で見当外れの批判をしたり、まるで自身の経験であるかのように検察や警察の非難をされていたので、てっきり御専門の「あいてぃー」と同じく刑事弁護にも精通してあると思っていました。
前述の「自称元刑事弁護士さんには困ったものです」については私の事実誤認を謝罪するとともに、「現場も実情も知らない評論家気取りにも困ったものです。」と謹んで訂正させていただきます。
fuka_fuka先生ご指摘ありがとうございました。

 某私立大学法学部非常勤兼任講師の小倉秀夫弁護士(判検事の採用歴無し)は、「追記」という形で、やっとここの引用付きリンクを張ったみたいですね。さすがに今回は批判を無視したまま唯我独善とは行かなかったようです。

>判検事の採用歴無し

世の中で刑事弁護について語っている方
(著名な方を含む)は、一部のマスコミに
露出している方(元検事の肩書付き)を除くと
ほとんどがこれに属するのですが。。。

 刑事裁判実務と検察実務を経験していないと,合格至近レベルの司法試験受験生でも間違えないような現行犯逮捕要件と通常逮捕要件の異同を間違えるようですね。公然わいせつの構成要件該当性判断も間違っているようだし。やはり法律実務も経験則に基づかない空理空論は妥当性を欠くのでしょう。

>追記」という形で、やっとここの引用付きリンクを張ったみたいですね。
>さすがに今回は批判を無視したまま唯我独善とは行かなかったようです。

これで勝った気分になっているとは。。。

「小宇宙」に住んでると、それなりの楽しみがあるものですね。

最低限のマナーの話から勝ち負けの世界になってるとは...
加藤様のお住まいの「小宇宙」にも個人的に興味が湧いてきたのですが加藤様のブログをご紹介いただけないでしょうか?
決して荒らしたりはしませんからちょっと拝見したいかなと。

流れ無視、トピズレかも知れませんが、はてな村日記を読んでの一言感想。

IT関連で著名な弁護士の方にも自戒して頂きたいところです。

あちらで小倉さん関連を投稿して良いか分からなかったので、こちらに投稿させて頂きました。トピズレにて不適切でしたら削除してください。

>加藤様のお住まいの「小宇宙」にも個人的に興味が湧いてきたのですが
>加藤様のブログをご紹介いただけないでしょうか?

ブログに「小宇宙」が繁殖するのは特殊な例かと思います。
当方のブログにはそんな変なものはわいていません。
気持ち悪いことは言わないでください。

 法律も行政も仕事としては実務経験に負うところが大きいと思います。キメイラさんの業界でも、どこの大学のどの過程(修士・博士)をでたとか、技術士やSEの資格があるかどうかとか、そんなことよりも、「あのXXの△△モジュールのコードは俺が書いた」ということの方が大事なのと同じかと思います。m(_ _)m
 逆に経験不足だったり勉強不足だったりすると、虚勢から知ったかぶりに走り、「Cnt-CのトラップはC言語で出来ない」「IPv4のIPアドレスが枯渇寸前だから動的割当が生まれた」と断言したりする自称プログラマやITなんとか士と同等かと思います。
 こうして見るとモラルスタンダードは業界を問わず共通点が多いですね。社会人としての最低限の礼儀を守る、虚勢を張らない、調査と裏付けエビデンスはきちんと行う、印象操作で誹謗しない、厭味皮肉当て擦りをしないとか。

 レッテル貼りをするようになっちゃ終わりですよ。

>レッテル貼りをするようになっちゃ終わりですよ

モトケン先生

>判検事の採用歴無し

先生が属する業界では、この経歴をもってその人の刑事事件に関する発言が信用できないとは判断されないと思うのですが、「小宇宙」では別の基準があるのでしょうか。

先生の同僚の山下幸夫先生は弁護士経験しかないようですので、上の基準に従うと刑事弁護に関し発言権がなさそうなのですが、「不遜」にも公刊された書籍で刑事事件に関する自説を論じておられますね。モトケン先生はどのようにお考えなのですか?


加藤 様

横から失礼致します。
このスレには全く関係の無い個人名(実名なのかどうか私は分かりませんが)のようなものを批判まじりに掲載するのは止めたほうがいいと思います。

誤読なさってませんか?
「小宇宙」という表現がレッテル貼りなのであって、「判検事の採用歴無し」って言えばここのほとんどの人が判検事の採用歴なんて無いのでは?
経歴でもってその人の発言を判断なさるのは加藤さんのお好きなあのかたですよね。

 最初に○○○を投げつけたのはどっちかっていう話ですよ。
 というわけでこの話はこれでおしまい。

 ちなみに、山下幸夫弁護士は自他共に認める熱意と能力と経験を兼ね備えた優秀な刑事弁護士です。
 「自他共に」と言いましたけど、自分では口にされませんよ。謙虚な方ですから。
 「他」も認めるというのが大事なところです。

私もこれで投稿を止めますが、私が具体名を挙げた先生について批判する趣旨でないことは、文脈から読み取れると思います。

>小倉秀夫弁護士(判検事の採用歴無し)

「印象操作」などといったオグリンに投げかけらる定番の批判はこのような投稿にも当てはまるのかな、と思って具体例を挙げてみただけです。誤解を生じたようであれば、失礼いたしました。

 感想くらいは聞いてみたいので質問しますが、ブログ主の方針に反するコメント(事実上ほとんどのコメント)を掲載しないブログとあなたのようなコメントも事前承認なしで掲載しているブログと、どっちが「小宇宙」だと思いますか、加藤さん?

 みなさまご賢察のとおり、小倉弁護士流儀でやったら
>小倉秀夫弁護士(判検事の採用歴無し)
と、こうなりますがそれでいいですか?という暗喩の問いかけに、そこばかり突いて攻撃するということは、この流儀の不当性を某氏が粘着して証明してくれました。m(._.*)mペコッ

コメント欄を(事実上)閉鎖しているブログと解放しているブログは性格が異なるので、何とも言い難いですね。オグリンの定義によると、オグリンのブログはそもそも対象外みたいですし。

なお、このブログがモトケンさん寄り・反オグリンの立場からのコメントの投稿場所となっており、これがオグリンのブログに頻繁にトラックバックされていますので、オグリンのブログのコメント欄に関する方針は、ここの住人の方々にはあまり関係ないのではないでしょうか。

オグリン寄りのコメントを投稿すると「スレ違い」とうるさい人がオグリン批判の「スレ違い」コメントを嬉々として投稿している様子を見ると、やはりこちらの方が「小宇宙」と呼ぶにふさわしい感じですかね。

>オグリン寄りのコメントを投稿すると「スレ違い」

それは無いと思います。
小倉先生の発言内容にそってその正当性を主張なさればスレ違いとは言われないと思います。
小倉先生の論敵のかたを小倉先生の意見と無関係に批判なさったり、このスレには全く関係の無い個人名(どうやら実名だったようですが.....)を持ち出したりすることがスレ違いなのだと思います。

このスレにそって小倉先生よりのコメントをするということは、リンクを貼らずに「逮捕と保護を比較して保護でもよかったんじゃないの」という人の意見を「警察官が「このままお楽しみ下さい。」と引き下がって交番に帰るべし」という意見にかえてその人の意見としてブログに書く事の妥当性について述べることかなと。

ただしそういうご意見についてはスレ違いとは言われないでしょうが賛成しかねるとのコメントが多くなると思いますが。
その場合はこの小宇宙ではオグリン寄りのコメントを投稿すると常連が多数で攻撃してくるとおっしゃるかもしれませんが、たぶんここを出て広い世界で同じ発言をなさっても反論かスルーがほとんどで賛成なさるかたはあまり多くないかと思います。(はっきり言えば小倉先生ご自身でも賛成なさるかびみょ〜かも。)

>小倉先生の論敵のかたを小倉先生の意見と無関係に批判なさったり、このスレには全く関係の無い個人名(どうやら実名だったようですが.....)を持ち出したりすることがスレ違いなのだと思います。

 上記で摘示されているような、「関係の無い方を独自の理論で批判する小宇宙」を他人のブログの中に構築するのはいかがかと思いすます。

 加藤さんは、ハスカップさんのコメントの意味が理解できているのかな?

 参考として、このスレで「背中」でページ内検索してみるといいと思うよ。


オグリンの定義によると、オグリンのブログはそもそも対象外みたいですし。

 つまり、コメント欄を非公開にすればいいじゃないか、というご意見ですか?
 中島みゆきの「ファイト!」の歌詞を読んで見られたらいかがでしょう。「ファイト 歌詞」で検索すればすぐに見つかります。


オグリン寄りのコメントを投稿すると「スレ違い」とうるさい人

 すでに指摘されてますが、「スレチ」の意味が分かってますか?

「オグリン寄りの意見」が賛意を得られないのは、自分の意見やおぐらべんごしの意見そのものがトンチキだからと考えるのではなく、相手方が「お追随コメント」で固めてるからと考えてしまうところがアウトなんだな。
批判が集まる理由について考える事すらしないから、批判されただけですぐにコメント欄を規制する事になる。
自分の主張の正しさを補強したいなら、論理的な賛同者を集めるのが手っ取り早いんだけど、それができないって事は、主張に問題があると考えるのが普通なんですがね。

此処で「オグリン寄りの意見」に皆が批判的なのは、オグリン当人が自己に批判的な意見を容認してこなかった事実に対しての批判ではないのかな。

ネットであろうと実社会であろうと、自身の意見や考え方を表明すれば、賛意と同意の意見だけでなく反論や非難の意見も飛んで来るのは致し方ない。賛同は受け容れるが反論には聞く耳持たない態度は、討論や議論の在り方としてフェアな態度なのだろうか。

此処では「オグリン寄りの意見」に批判的なのではなく、「オグリン的な討論の姿勢」に皆が批判的なのだと思う。

確かに,この場で住人の方々と議論しようと思ったら,とてもやってられませんね。本業に差し支えそうです。

連休しょっぱなからネットで遊んでいたら,このまま連休をネット遊びで浪費するのではないかと怖くなってきました。連休中はできるだけネット断ちしたいと思いますので,スルーでお願いします。

 相手が誰であれ、胡散臭い投稿は最初からスルーしているんですけどね。スルー放置無視され続けたのに、執拗に繰り返し同じネタで勝手に絡んできて逆恨みのような文句を言われても「困ってしまいますと言えそうです。」>誰とはなく

 私もそろそろROMに戻りますので一言。
 「他人の意見を誤読曲解しないと印象操作だけでは自我保全が出来ない人」には困ってしまいます。>誤賢察の方

 ブログ主の方針に反するコメント(事実上ほとんどのコメント)を掲載しないブログで、ほとんど本人一人しかいないのだから小宇宙は言えず、せいぜい小惑星レベルじゃないかと。

 ものすごく脱線しますが、「小宇宙」を見ると、ついつい「コスモ」と読んでしまう年代の私です。
「燃え上がれ俺の小宇宙!」は、さしずめブログ炎上でしょうか…

 コメント欄閉鎖までは、毎日がビッグバンだったようですよ。もちろん不快な燃料投下をされる方、煽る方、釣る方もいたようですが。それにしてもほとんど毎日ビッグバンというのはネットの名も無き大衆レベルにまで注目されていた証拠だと思います。

またリンクを貼らないで

実務感覚という点でいうと,草なぎさんの例の事件で,「自分が受任したら無罪主張していく」という弁護士の方がいかがなものかという気がします。

というエントリを書いて言いがかりを・・・

と思ったら、モトケン先生のご意見は

草なぎ剛逮捕 No.58   仮に彼が公然わいせつ罪で起訴された場合において私が弁護を依頼されたら、引き受けて無罪を主張することになるだろうと予想しています。

と、誤読の余地なく明確に「起訴後に受任した場合」を前提としたものであるのに、おぐらせんせいの批判は

前科前歴がなければおそらく起訴猶予であろうということが見込まれるときに,公判請求がなされるリスクを負ってまで「嫌疑無し」での不起訴を勝ち取(ママ)に行くというのは

というものですから、「なんだまたいつもの藁人形か」でした。

いったいどなたを批判したかったのでしょうね、おぐらせんせいは。
「私が今の段階(起訴猶予の報道前)で受任したら、嫌疑不十分の起訴猶予ではなく、嫌疑無しでの不起訴を勝ち取りに行く!」と公言されていた方というのは思い当たらないので、ご存知の方いらっしゃいましたらご教示ください。

なお、起訴猶予報道後のモトケン先生のコメントも、No.165 のとおりで、「嫌疑無しの不起訴を勝ち取りに行こうとしなかった弁護人の方針について賛意を示している」という、おぐらせんせいの批判とは正反対の方向性と読むのが普通の読解かと思います。

謎は深まるばかりですw

同エントリのはてブコメント

ncc1701 このブログが相手を名指しせずリンクも貼らずに批判する時は、自分の論説に大穴があると自覚している時。今回は、モトケンの原典にある「もし起訴後に受任したら」という前提を故意に無視していることがバレるから。

(^^)

la_causetteの16/05/2009付の新エントリ
「脅迫されて仕方なくした約束を遵守しないことはそんなに非難されることか」より

このような違法な運用を肯定した上で,「保釈面接の際には,『起訴事実は争わず,供述証拠も全部同意する予定だ』と回答して保釈決定を受けておきながら,公判においてその約束を守らない弁護人を非難する弁護士ないし法科大学院教授(刑事法担当)がおられるようですが

あ~ぁ、またいつものことですか。

刑事訴訟法に関するご自身のお考えが正しいと自信を持っておられるなら、キチンと批判を加える相手の名前を明記して、該当するブログ記事にリンクぐらい貼ってからになさったらどうですか?

それとも刑事訴訟の分野は不得手で自信が無いから、わざと名宛人不明の記事になさっているのでしょうか?

これだから実名のナントカ者と、二つ名が付くのでしょう。

はてブコメントにもありましたが、名指しにしないのはガチで反論食らうと持ちこたえられないと自覚しているからでしょう。誰かが反論してきても「あなたのことを指して言ったわけではない」とスルーできますから。

 実名の罵倒者、実名の卑怯者、実名の臆病者、実名の出張放火魔、実名の藁人形師、実名の誤読曲解魔……。もちろん特定の弁護士のことではなくて普通名詞の一般論です、ということかな。

la_causetteの「脅迫されて仕方なくした約束を遵守しないことはそんなに非難されることか」エントリに関して追加。

新館の「パブ弁!さんと語るエントリ」にて、No.190 hon(弁)さんが、落合先生のブログで2006-02-28付の『[裁判制度]保釈と証拠への同意 』というエントリを紹介されています。
http://d.hatena.ne.jp/yjochi/20060228#1141053416

その中で落合先生が、既に3年も前にこんなコメントをしています。

この辺の事情は、教科書等には書かれておらず、また、刑事事件を取り扱う機会が少ない方々には、今ひとつ見えない部分で、わかりにくいのはやむをえないのではないか、というのが、私の率直な感想です。
でも、この直ぐ下に小倉秀夫氏の投稿があるのが、何とも言えず興味深い。

落合先生は東京弁護士会所属で、モトケン先生は京都弁護士会所属。
何だか「江戸の仇を京都で・・・」という比喩表現そのままに思えるんですけど、今回のla_causetteのエントリは。

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