2009年6月アーカイブ

「la_causette」の「一歩だけなら前進しない方がましな場合もある。」に以下のコメントを投稿しました。

ブログのコメント欄の運営方針というのは人それぞれだと思いますが、私のブログでは何らかのアクセス制限をかけるときにはそのプロセスや理由をオープンにして批判可能性を確保しています。 しかし、小倉弁護士のブログでは事実上ほとんどのコメントが承認されませんから、ブログ主が公開しているポリシーに従った運用がなされているのかどうか第三者には検証が困難です。 最近、勅使河原光久氏から小倉弁護士のポリシーに従ってコメント投稿したという主張がなされていますが、そのコメントは承認されていませんし、承認しない理由も明らかにされていません。 仮に、ルールに従って投稿してもその内容がブログ主の気にくわないものであれば承認されないということならば、コメント欄運営として欺瞞的なものと言わざるを得ないのでありまして、私の価値観ではそのほうが最悪です。 で、実際のところはどうなんでしょうか? 小倉先生

「第三者を侮辱したりその名誉を毀損したりする発言は匿名でもOKだが、ブログ主や国家権力を批判したりする投稿は例外的にNG」

についてですが、これはどこのブログのことでしょうか?
少なくとも、私のブログのことではないようですが。

ちなみに、「第三者を侮辱したりその名誉を毀損したりする発言は」実名でもNGだと思います。

 さきほど、「la_causette」の「印象操作が大好きな人たち」に以下のコメントを投稿しました。

 論争相手の主張のネガティブな面だけを強調するという手法は、小倉弁護士自身が頻繁に使われているのではないですか。  その意味では、小倉弁護士も「印象操作が大好きな人たち」の中の一人に入りますね。  あなたがそういう手法を使うので、キメイラさんがあのようなコメントをしたと考えることができます。

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